フリーランスで仕事をしている私は、知られてナンボ、自分を広めてナンボだと思っているので、そりゃあもうまき散らすぐらいの勢いで名刺を渡します。


そんな効果があったのか、先日「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」 さんから暑中見舞いを頂きました。


チナスキー・ノート


仕事で行かせてもらってもうじき1年。再訪したいと思っていますが、千葉の片田舎からだと川崎は結構遠くてなかなか機会がありません。


どこでもドアーが欲しいなんて思ったりしますが、でもきっと、どこでもアッという間に行けてしまったら旅情がなくて味気ないことこの上ないでしょう。


なかなか行けない、このじらされる感じがいいのかもしれません。