いよいよカレーうどん登場! | チャイナクイック

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「チャイナクイック」「肉たくさんカレー」「丼とうどん」のお得情報をタイムリーに紹介していきます。
デリバリーってホントに便利なんですよ!!

いつもの食卓を、豪華に彩りませんか?

日本人が大好きな「カレー」と日本食として古くから親しまれてきた「うどん」。


なんとこれら二つのメニューが合わさりました。


その名も・・・・・・。


『肉たくさんカレーうどん』。


そう、カレーうどん。皆さんご存知ですよね・・・・^^。



いよいよ『肉たくさんカレー』でもカレーうどん、始まります。


説明するまでもなく、美味しいですよね。


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『肉たくさんカレーうどん』の特徴はやはり肉たくさん。


そしてコシッコシのうどんをデリバリーしちゃいます。


そしてなんと!!


カツをトッピングできる??


ボリュームありすぎます。




詳しくは12月以降のホームページで!!

http://nikutakusan-curry.com/


ブログをご覧になっていただいてる方のみ、先行してお伝えしているので


まだホームページにも載せてません。


是非、この寒い季節に試してみては?


みなさん、うどんの由来、ご存知ですか?


奈良時代、中国から伝わった唐菓子(からがし)がうどんの原型と言われています。


食餡入りの団子で、汁に入れて食べようとするとコロコロしてはさみにくく昆飩(こんとん)が転じて饂飩(うんどん)になったと言われています。


また、平安時代に、弘法大師が中国からうどんを伝えたという伝記もあります。


ついでに讃岐うどんの起源はさぬき(現在の香川県)生まれの高僧空海が長安に留学(804~806年)中に麺作り


の技法を習得し、帰国してからさぬ きで普及したといわれています。


鎌倉時代には、禅僧によって、中国より新しい麺の製法が伝えられ臼でひく索麺(そうめん)や、小麦粉を麺棒と


庖丁で作る切り麦がつくられるようになりました。室町、安土桃山時代を通じて、うどんをつくる技術は進歩し、江


戸時代になると料理本にも、うどんやそばの調理法が記述されるほど、庶民生活に次第に浸透しました。


実は蕎麦よりも古くから普及していたんですね。




どうです?うどん、食べたくなりません?