錬金術士要旨 (漫画)
大好きな言葉:
人は何かの犠牲なしに何も得ることはできない。何かを得るために、同等な代価が必要になる。それが錬金術のよける等価交換の原則だ。そのころ僕らはそれが世界の真実だと信じていた。
授業の感想
授業を受けってから、二か月を経た。
単語や文法を学んで、会話能力、読解能力を伸ばして、楽しい雰囲気に包まれている。
日本語の勉強を通じてさらに日本の文化を理解する。先生にもらった資料を読みて、日本のいろいろを知る。中華街とか、就職とか、生活に関しての知識が豊富になれたと思う。
最近、二級試験を受けた、猛勉強して、来年の目指しは一級だ。
あと、クリスマスまで1週間で、ちょっと早いが、先生に「メリー・クリスマス」。
ps:私の作文です。 皆様時間あれば、見てください~
日本語能力試験
2008年12月7日、日本語能力試験を世界で行われて、私は成都で二級を参加しました。
日本語能力試験とは、日本国内及び国外において、日本語を母語としない者を対象として、日本語能力を測定し、認定することを目的として行うものです。
ちなみに、認定基準は最高レベル一級で、二級のレベルの内容はやや高度の文法・漢字(1,000字程度)・語彙(6,000語程度)を習得し、一般的なことがらについて、会話ができ、読み書きできる能力です。(日本語を600時間程度学習し、中級日本語コースを修了したレベル) 。
来年、一級を参加するつもりですが、敬語は難しいと思います。
株式名言集
・類なき方へ仕掛けよ
・麦藁帽子は冬に買え
・買いたい弱気、売りたい強気
・値惚れ禁物
・山高ければ谷深し
・相場に度胸はいらない
・ほどを忘れるな
・相場師の本当の敵は自分、相手ではない
・順にいて逆を忘れず、逆にいて己を捨てず
・相場は結果によって考えず、原因で考えよ
・明日もまた此処に市場あるべし
・目先に惚れるな
・日ばかり商いやるべからず
・遠慮は当たり、天狗は外れる
・迷いは不覚の始まり
・売る心もて買い、買う心もて売る
・欲目を拭え
・あがき貧乏
・天井の翌日はそこではない
・戻り待ちに戻りなし
・初心者にとって一番悪い教師は少しばかりの相場を知っている人である
・大衆は必ず間違っている。あなたも大衆の一人である。
・投資家として成功するには、損失を負担する能力があるかだ。
・先物相場の大衆は、いつも間違っている。仕掛けと離脱場を知らなすぎる。
・投資家の中には貪欲、うぬぼれの強い人、資金が充分でない人、決断ができない人が多い。
・そして、損すると「市場は不正だ」という。
・利食いして破産した相場師は、古今東西いない。
・相場はしても、しなくても良い人と、しなくてはならない人がいる。相場をするのは、何といっても金儲けである。
・相場で成功するには、知性・勇気・知識・経験・慎重・機敏が必要である。これはビジネスのあらゆる分野における指導者の特徴である。
・成功する投資家は忍耐強い。女神がまた微笑みかけてくれるのを知っている。
・最後の勝者は、苦しいときを乗り越えてきた者で、あきらめた者は勝てない。
・成功した投資家は、血みどろに傷ついたときのワッペンか、絶望状態にもかかわらず、あきらめずに戦った記念の記章を持っている。
・投資の世界に絶対はない。明日の相場は誰も分らない。
・相場の世界に、絶対はない。あるとすれば後の反動がきついということ。
・相場と喧嘩してはいけない。(相場に逆らうな)
・神の怒りに触れる相場も、落ち着くところは需要と供給である。
・相場は時々刻々変化していても、結局は自然の水準を求めて動いていく。
・損しても関係のいない人の強弱の意見を聞くな。(特に素人の意見は、無責任な発言が多く、ただ心を惑わすだけだ)
・天上した相場は底が入るまで安い。
・相場はいつも信号を送っている。
・相場は、雄弁である。相場は、相場に聞け。
・誰もが弱気の相場は、隙を見て騰がろうとし、誰もが強気の相場は、どこで下げるかを相場はねらっている。
・下降トレンドに捕まってはいけない。
・自信のない時は傍観せよ。
・感情と勘定は別にせよ。損しても良いお金を使え。苦しいやりくりのために相場をすれば絶対に損をする。
・ついた値が相場で、そのついた値には意味がある。
・貴重の崩れた相場は地獄の底を見に行くまでとまらない。
・投資資金が大きいことは、必ずしも有利とはいえない。資金が大きいために大きな損失を被ることがある。
・投資家は、みずからのプライドと強情さでミスしている。
・いかなる相場も支配することはできない。(人為の及ぶ者ではない)
・市場における今日のリーダーは、決して明日のリーダーではない。
・大きな声を出すだけでは勝てない。敏速な頭脳の回転と決断が決めてである。しまったと思った時には、すぐ始末せよ。(逃げるが勝ちか)
・儲けた相場師の後ろには税務署がくっ付いている。損した彼の背中には悪魔がくっついている。
・相場には明日もある。
・強弱よりも運用を学べ
・連合は無理の証拠
・試し玉を活用せよ
・待つは仁
・決心したらためらうな
・指し値は取り消すべからず
・仕掛けはたやすく 手仕舞いは難し
・相場銅の極地は手仕舞いにあり
・両建て両損
・損を見限るは大商人
・見切り千両
・僥倖を夢見るな
・奇跡に掛けるな
・一挙挽回は考えるな
・株式相場が大衆投資家を負かすのではない。大衆投資家が自分の弱さに負け、自滅
するのである。
・「脅えたカネで勝つことは出来ない」負ける余裕のないカネを危険にさらせば
トレードの感情的な落とし穴がすべて増幅されてしまうからである。
・負けることへの恐怖こそが、負けの元凶となるのである。負けを背負うことに耐えら
れないと、結局、大きな負けを背負うことになるか、絶好のトレードチャンスを逃して
しまうことになる。
・株式市場では、願望で動く人は失敗するだろう。成功したいのなら現実を直視するこ
とだ。そして現実はしばしば冷酷であり、願望とは一致しない。
・株も人間と同じで、特有の習性や動きがある。長年知ってる人が有る条件下でどの
ような行動をとるかを予測するのが容易なのと同じように、ある株をよく知り長い間そ
の動きを観察していれば、その株の動きを予測するのは簡単である。
・常に自分自身とその能力を疑ってみる。自分がうまいなと思ってはいけないそう思っ
た瞬間、破滅が待っている。
・獲物を逃す可能性がまったくないときだけ、チーターは攻撃を仕掛けるのですこれこ
そ、私にとってはプロのトレードの縮図なのです。
・トレーダーが成功するには、人間の習性を研究し、一般大衆と逆の手を打たなければ
ならない。
・変動の大きい異常な相場は数年に一度しか起こらないということをわすれてはならな
い。だから、平常時に理に適った以上の儲けを期待してはいけない。
・相場の上下につれて期待や不安も増してくる。多くの人を売買に誘うのは健全な
判断ではなく期待や不安からである。
・相場師の最大の敵は自分である。
・売買の時機は銘柄よりも大切。
・勝たなければならないのなら、決して勝てない。
・成功の鍵となるのは、自分の感情にどう対応するかということである。
・確固たる理由がないまま手仕舞いしない。
・相場の反転は多数派が納得した瞬間から始まる。
・相場の天井・底に関して、勝手な憶測はしない。
・一つの銘柄にすべての資金を集中してはならない。
・大きな手傷を負わないことが、相場で生き残る最大の秘訣である。
・相場では、最後は精神的体力(気力)が勝負を決定する。
・大きくアウトパフォームした業種は買い対象にしない。
・二年間ていどアンダーパフォームした業種から買い銘柄を選ぶ。
・賢者は考えを変えるが、愚者は決して変えないものだ。
・己の限界を心得ること
・ほどを忘れるな。
・勝つためには実力がものをいう。勝ちつづけると、つきは向こうからやってくる。
・値ごろ感から売買してはならない。
・相場の上手な人は、常にキャシュポジションを多めに持っている。
・良い手を指そうとするよりは、悪い手を指さないように自戒する。
・自分のやったトレードから学ぼうとする人間は進歩する。
・本当に熟練したトレーダーは、マーケットが逆の動きを示したら、損を出してでもポ
ジションを180度転換するのである。
・偉大なトレーダーは、負けることがトレードにおいては本質的な要素である、
ということをよく認識している。
・建玉が不利になり始めるということは、どこかが間違っているのである。それなのに
なぜさらに難平売買をするのか?事態がどうみても日毎に悪くなっているのに、どうし
て更に悪化させようと一生懸命になるのか?
・相場は形を変えた戦争だ。戦争に下手な同情は禁物。非情な計算に徹した上で
大胆に、その計画を実行するほかには勝利への道はない
・人間には、一生のうち二度や三度のチャンスはある。それを生かすか殺すかの決断
のために、日常の努力と精進、そして真面目といった理論と実践とを通じて日夜思考
の訓練を重ねることが、成功への確率を増進する。そのために数多くの真剣勝負を験
経し、勝負勘を養うことだ。
・日ごろ、投げやりなことをしていて、いざという場面に無念無想になろうとしても、
それは無理というものである。
・驕るなよ、丸い月夜も唯一夜
・固定観念に縛られる人は、チャンスを失う。
・動きの一部が取れれば十分、一つのトレンドで最も簡単な部分は中間の部分である。
・もし数学的にすぐれた能力があろうとも、また正確に物事を観察できたとしても
経験と記憶力がなければ投機の世界では失敗する。
・初心者にとって一番悪い教師は、少しばかり相場を知っている人である。
・誰でもよい機会に会わなかった者はいない、ただ捉えられなかっただけである。
・真の投資家は将来を予知し、それが起こる前に行動する。
・迷わば休むべし、相場は常にあり、決すれば進むべし、機は瞬間に去る。
・マーケットでプレーをするには、自分の考え方に凝り固まっていてはいけない。
新しい考え方を受け入れる柔軟性が必要だ。
・プロは、儲けることよりも、正しく行動することに神経を使う。やることをきちんと
やっていれば、儲かるときは儲かることを知っているからだ。・麦藁帽子は冬に買え
・買いたい弱気、売りたい強気
・値惚れ禁物
・山高ければ谷深し
・相場に度胸はいらない
・ほどを忘れるな
・相場師の本当の敵は自分、相手ではない
・順にいて逆を忘れず、逆にいて己を捨てず
・相場は結果によって考えず、原因で考えよ
・明日もまた此処に市場あるべし
・目先に惚れるな
・日ばかり商いやるべからず
・遠慮は当たり、天狗は外れる
・迷いは不覚の始まり
・売る心もて買い、買う心もて売る
・欲目を拭え
・あがき貧乏
・天井の翌日はそこではない
・戻り待ちに戻りなし
・初心者にとって一番悪い教師は少しばかりの相場を知っている人である
・大衆は必ず間違っている。あなたも大衆の一人である。
・投資家として成功するには、損失を負担する能力があるかだ。
・先物相場の大衆は、いつも間違っている。仕掛けと離脱場を知らなすぎる。
・投資家の中には貪欲、うぬぼれの強い人、資金が充分でない人、決断ができない人が多い。
・そして、損すると「市場は不正だ」という。
・利食いして破産した相場師は、古今東西いない。
・相場はしても、しなくても良い人と、しなくてはならない人がいる。相場をするのは、何といっても金儲けである。
・相場で成功するには、知性・勇気・知識・経験・慎重・機敏が必要である。これはビジネスのあらゆる分野における指導者の特徴である。
・成功する投資家は忍耐強い。女神がまた微笑みかけてくれるのを知っている。
・最後の勝者は、苦しいときを乗り越えてきた者で、あきらめた者は勝てない。
・成功した投資家は、血みどろに傷ついたときのワッペンか、絶望状態にもかかわらず、あきらめずに戦った記念の記章を持っている。
・投資の世界に絶対はない。明日の相場は誰も分らない。
・相場の世界に、絶対はない。あるとすれば後の反動がきついということ。
・相場と喧嘩してはいけない。(相場に逆らうな)
・神の怒りに触れる相場も、落ち着くところは需要と供給である。
・相場は時々刻々変化していても、結局は自然の水準を求めて動いていく。
・損しても関係のいない人の強弱の意見を聞くな。(特に素人の意見は、無責任な発言が多く、ただ心を惑わすだけだ)
・天上した相場は底が入るまで安い。
・相場はいつも信号を送っている。
・相場は、雄弁である。相場は、相場に聞け。
・誰もが弱気の相場は、隙を見て騰がろうとし、誰もが強気の相場は、どこで下げるかを相場はねらっている。
・下降トレンドに捕まってはいけない。
・自信のない時は傍観せよ。
・感情と勘定は別にせよ。損しても良いお金を使え。苦しいやりくりのために相場をすれば絶対に損をする。
・ついた値が相場で、そのついた値には意味がある。
・貴重の崩れた相場は地獄の底を見に行くまでとまらない。
・投資資金が大きいことは、必ずしも有利とはいえない。資金が大きいために大きな損失を被ることがある。
・投資家は、みずからのプライドと強情さでミスしている。
・いかなる相場も支配することはできない。(人為の及ぶ者ではない)
・市場における今日のリーダーは、決して明日のリーダーではない。
・大きな声を出すだけでは勝てない。敏速な頭脳の回転と決断が決めてである。しまったと思った時には、すぐ始末せよ。(逃げるが勝ちか)
・儲けた相場師の後ろには税務署がくっ付いている。損した彼の背中には悪魔がくっついている。
・相場には明日もある。
・強弱よりも運用を学べ
・連合は無理の証拠
・試し玉を活用せよ
・待つは仁
・決心したらためらうな
・指し値は取り消すべからず
・仕掛けはたやすく 手仕舞いは難し
・相場銅の極地は手仕舞いにあり
・両建て両損
・損を見限るは大商人
・見切り千両
・僥倖を夢見るな
・奇跡に掛けるな
・一挙挽回は考えるな
・株式相場が大衆投資家を負かすのではない。大衆投資家が自分の弱さに負け、自滅
するのである。
・「脅えたカネで勝つことは出来ない」負ける余裕のないカネを危険にさらせば
トレードの感情的な落とし穴がすべて増幅されてしまうからである。
・負けることへの恐怖こそが、負けの元凶となるのである。負けを背負うことに耐えら
れないと、結局、大きな負けを背負うことになるか、絶好のトレードチャンスを逃して
しまうことになる。
・株式市場では、願望で動く人は失敗するだろう。成功したいのなら現実を直視するこ
とだ。そして現実はしばしば冷酷であり、願望とは一致しない。
・株も人間と同じで、特有の習性や動きがある。長年知ってる人が有る条件下でどの
ような行動をとるかを予測するのが容易なのと同じように、ある株をよく知り長い間そ
の動きを観察していれば、その株の動きを予測するのは簡単である。
・常に自分自身とその能力を疑ってみる。自分がうまいなと思ってはいけないそう思っ
た瞬間、破滅が待っている。
・獲物を逃す可能性がまったくないときだけ、チーターは攻撃を仕掛けるのですこれこ
そ、私にとってはプロのトレードの縮図なのです。
・トレーダーが成功するには、人間の習性を研究し、一般大衆と逆の手を打たなければ
ならない。
・変動の大きい異常な相場は数年に一度しか起こらないということをわすれてはならな
い。だから、平常時に理に適った以上の儲けを期待してはいけない。
・相場の上下につれて期待や不安も増してくる。多くの人を売買に誘うのは健全な
判断ではなく期待や不安からである。
・相場師の最大の敵は自分である。
・売買の時機は銘柄よりも大切。
・勝たなければならないのなら、決して勝てない。
・成功の鍵となるのは、自分の感情にどう対応するかということである。
・確固たる理由がないまま手仕舞いしない。
・相場の反転は多数派が納得した瞬間から始まる。
・相場の天井・底に関して、勝手な憶測はしない。
・一つの銘柄にすべての資金を集中してはならない。
・大きな手傷を負わないことが、相場で生き残る最大の秘訣である。
・相場では、最後は精神的体力(気力)が勝負を決定する。
・大きくアウトパフォームした業種は買い対象にしない。
・二年間ていどアンダーパフォームした業種から買い銘柄を選ぶ。
・賢者は考えを変えるが、愚者は決して変えないものだ。
・己の限界を心得ること
・ほどを忘れるな。
・勝つためには実力がものをいう。勝ちつづけると、つきは向こうからやってくる。
・値ごろ感から売買してはならない。
・相場の上手な人は、常にキャシュポジションを多めに持っている。
・良い手を指そうとするよりは、悪い手を指さないように自戒する。
・自分のやったトレードから学ぼうとする人間は進歩する。
・本当に熟練したトレーダーは、マーケットが逆の動きを示したら、損を出してでもポ
ジションを180度転換するのである。
・偉大なトレーダーは、負けることがトレードにおいては本質的な要素である、
ということをよく認識している。
・建玉が不利になり始めるということは、どこかが間違っているのである。それなのに
なぜさらに難平売買をするのか?事態がどうみても日毎に悪くなっているのに、どうし
て更に悪化させようと一生懸命になるのか?
・相場は形を変えた戦争だ。戦争に下手な同情は禁物。非情な計算に徹した上で
大胆に、その計画を実行するほかには勝利への道はない
・人間には、一生のうち二度や三度のチャンスはある。それを生かすか殺すかの決断
のために、日常の努力と精進、そして真面目といった理論と実践とを通じて日夜思考
の訓練を重ねることが、成功への確率を増進する。そのために数多くの真剣勝負を験
経し、勝負勘を養うことだ。
・日ごろ、投げやりなことをしていて、いざという場面に無念無想になろうとしても、
それは無理というものである。
・驕るなよ、丸い月夜も唯一夜
・固定観念に縛られる人は、チャンスを失う。
・動きの一部が取れれば十分、一つのトレンドで最も簡単な部分は中間の部分である。
・もし数学的にすぐれた能力があろうとも、また正確に物事を観察できたとしても
経験と記憶力がなければ投機の世界では失敗する。
・初心者にとって一番悪い教師は、少しばかり相場を知っている人である。
・誰でもよい機会に会わなかった者はいない、ただ捉えられなかっただけである。
・真の投資家は将来を予知し、それが起こる前に行動する。
・迷わば休むべし、相場は常にあり、決すれば進むべし、機は瞬間に去る。
・マーケットでプレーをするには、自分の考え方に凝り固まっていてはいけない。
新しい考え方を受け入れる柔軟性が必要だ。
・プロは、儲けることよりも、正しく行動することに神経を使う。やることをきちんと
大学格付け決定版!!!
★★★★★東京大学、京都大学★★★★★
01.東大(とうだい)
言わずと知れた日本の最高学府。明治10年に東京開成学校と東京医学校を合併して発足。向かうとこ敵なしだが、たまに出てくる医学部詐称の前に黙って引き下がることも。同盟者もライバルもいないが、必要も無い。
02.京大(きょうだい)
東大と並ぶ西の最高学府。自然科学系におけるノーベル賞受賞者数は日本のトップ。向かうとこ敵なしの意識が強いが、あまり相手にもされない。玄人好みの大学も、実力の割に巷では恐れられていない。
★★大阪大学、一橋大学、東京工業大学★★
03.阪大(はんだい)
昭和6年に大阪帝国大学として発足。以来、関西の経済をになってきた。実力は揺るぎ無いNo.3だが、自己主張の強さが災いし、東北大に格下扱いされることも。ライバルは一橋、東工。お互いしのぎを削るがやや苦戦気味。
04.一橋大(略称なし)
戦前は東京商大として名をはせる。財界での力が大きい。エリート意識が高いが、中流階級以下からの知名度が低く、またその地位を脅かす存在に対して排除の意識が働く。敵は阪大、早慶。東工大とは同盟関係。
05.東工大(とうこうだい)
戦前からその名も東京工業大学。戦後の復興期、工学部全盛時代の日本を支え、かつては東大を超える大学との呼び声も。工学部人気に陰りが見えた昨今も、有力校の地位を持続する。一橋らとともに提唱した東京5大学連合は賛否の分かれるところだが、どちらにせよ現在の地位は変わらないだろう。ライバルは阪大工学部。
★東北、名古屋、九州、筑波、神戸、早稲田、慶應★
06.東北大(略称なし:トンペイは愛称)
東北随一の大学。OBは「旧帝大卒」と名乗るが、東大、京大を連想されることはない。もっぱら、早慶たたきに専念するのみ。
07.名大(めいだい)
中部地区を代表する大学。「旧帝大」を名乗って奮闘するが、やっていることは東北、九州とおなじで、実質もまたしかり。
08.九大(きゅうだい)
九州地区の旧帝国大学。10年前は、もっとも入りやすい旧帝大だったが、最近回復し、現在は東北、名古屋と横一線に並ぶ。中・四国に旧帝大がないため西国一の大学となり、お買い得である。ライバルの東北、名古屋とは同盟関係。自ら敵を探して奮闘中。
09.筑波大(略称なし)
東京教育大学を母体として、1973年に創立。筑波研究学園都市の中心をなす教育研究機関。ここ10年でもっとも伸びた国立大学。古くはたたかれる大学No.1だったが、最近は敵が少なくなった。これといったライバルも無く、比較的中立を保っている。
10.神大(しんだい)
戦前は神戸商大として名を馳せる。関西の学生にとって、東大、京大、阪大に次ぐ4番目の大学として認識される。輪切り現象で入学した学生も、関西の経済界で大きな力を持っていると知り、母校愛に目覚める。関東での知名度の低さに愕然とし、インターネットを通じて知名度アップに尽力する者が多い。敵はやはり早慶か。
11.早大(そうだい)
明治15年、大隈重信により東京専門学校として創立。私大の雄。政界、財界、芸能界に数多くの著名人を輩出してきたが、80年代の私大バブル期まで、彼らは劣等感にさいなまれながら活躍していた。全盛期には「学部によっては東大を超えた」と言われたことも。私大バブル崩壊後も根強い人気を維持し続け、現在MARCH仮面浪人の志望校の第一位。かつてのライバル慶応とは盟友関係。敵は国立大学全て。こてんぱんにたたかれまくるが、再起不能になったという話しを聞かない。
12.慶大(けいだい)
1858年に福沢諭吉の開いた蘭学塾に始まる。「慶應にあらずんば人にあらず」と言われる鉄の身内意識のもと、産業界で大きく力を伸ばしてきた。私大バブル崩壊後に多くの私大が衰退して行く中、慶應はむしろ躍進し、私大最高峰の地位を不動のものにしつつある。一見付き合いやすそうに見える塾生達も、身内以外を信じる事はない。周りは機会を見つけて攻撃を仕掛けてくるが、つけいる隙を与えない。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
01.東大(とうだい)
言わずと知れた日本の最高学府。明治10年に東京開成学校と東京医学校を合併して発足。向かうとこ敵なしだが、たまに出てくる医学部詐称の前に黙って引き下がることも。同盟者もライバルもいないが、必要も無い。
02.京大(きょうだい)
東大と並ぶ西の最高学府。自然科学系におけるノーベル賞受賞者数は日本のトップ。向かうとこ敵なしの意識が強いが、あまり相手にもされない。玄人好みの大学も、実力の割に巷では恐れられていない。
★★大阪大学、一橋大学、東京工業大学★★
03.阪大(はんだい)
昭和6年に大阪帝国大学として発足。以来、関西の経済をになってきた。実力は揺るぎ無いNo.3だが、自己主張の強さが災いし、東北大に格下扱いされることも。ライバルは一橋、東工。お互いしのぎを削るがやや苦戦気味。
04.一橋大(略称なし)
戦前は東京商大として名をはせる。財界での力が大きい。エリート意識が高いが、中流階級以下からの知名度が低く、またその地位を脅かす存在に対して排除の意識が働く。敵は阪大、早慶。東工大とは同盟関係。
05.東工大(とうこうだい)
戦前からその名も東京工業大学。戦後の復興期、工学部全盛時代の日本を支え、かつては東大を超える大学との呼び声も。工学部人気に陰りが見えた昨今も、有力校の地位を持続する。一橋らとともに提唱した東京5大学連合は賛否の分かれるところだが、どちらにせよ現在の地位は変わらないだろう。ライバルは阪大工学部。
★東北、名古屋、九州、筑波、神戸、早稲田、慶應★
06.東北大(略称なし:トンペイは愛称)
東北随一の大学。OBは「旧帝大卒」と名乗るが、東大、京大を連想されることはない。もっぱら、早慶たたきに専念するのみ。
07.名大(めいだい)
中部地区を代表する大学。「旧帝大」を名乗って奮闘するが、やっていることは東北、九州とおなじで、実質もまたしかり。
08.九大(きゅうだい)
九州地区の旧帝国大学。10年前は、もっとも入りやすい旧帝大だったが、最近回復し、現在は東北、名古屋と横一線に並ぶ。中・四国に旧帝大がないため西国一の大学となり、お買い得である。ライバルの東北、名古屋とは同盟関係。自ら敵を探して奮闘中。
09.筑波大(略称なし)
東京教育大学を母体として、1973年に創立。筑波研究学園都市の中心をなす教育研究機関。ここ10年でもっとも伸びた国立大学。古くはたたかれる大学No.1だったが、最近は敵が少なくなった。これといったライバルも無く、比較的中立を保っている。
10.神大(しんだい)
戦前は神戸商大として名を馳せる。関西の学生にとって、東大、京大、阪大に次ぐ4番目の大学として認識される。輪切り現象で入学した学生も、関西の経済界で大きな力を持っていると知り、母校愛に目覚める。関東での知名度の低さに愕然とし、インターネットを通じて知名度アップに尽力する者が多い。敵はやはり早慶か。
11.早大(そうだい)
明治15年、大隈重信により東京専門学校として創立。私大の雄。政界、財界、芸能界に数多くの著名人を輩出してきたが、80年代の私大バブル期まで、彼らは劣等感にさいなまれながら活躍していた。全盛期には「学部によっては東大を超えた」と言われたことも。私大バブル崩壊後も根強い人気を維持し続け、現在MARCH仮面浪人の志望校の第一位。かつてのライバル慶応とは盟友関係。敵は国立大学全て。こてんぱんにたたかれまくるが、再起不能になったという話しを聞かない。
12.慶大(けいだい)
1858年に福沢諭吉の開いた蘭学塾に始まる。「慶應にあらずんば人にあらず」と言われる鉄の身内意識のもと、産業界で大きく力を伸ばしてきた。私大バブル崩壊後に多くの私大が衰退して行く中、慶應はむしろ躍進し、私大最高峰の地位を不動のものにしつつある。一見付き合いやすそうに見える塾生達も、身内以外を信じる事はない。周りは機会を見つけて攻撃を仕掛けてくるが、つけいる隙を与えない。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★




