強風です。音すごいですねw


さて今日は我が家の次男坊に焦点をあてます。


あるひのこと


お母さんは弟君にお父さんをゆびさしてこういいました。

「あそこにいるのは、だあれ??」すると

「おとうしゃんさー」とこたえる弟君。


今度はお母さん、お兄ちゃんをゆびさして

「このひとは?」とききます。

すると

「りくビックリお兄ちゃんスマイリー2


「そうハートよくできたねーーふふふ」とほめるお母さんとお父さん。


今度は、お母さん。弟君を指差し、

「じゃあ、あなたはだあれ??」

ときくお母さん。


すると・・・・・・


「あたしLOVEマイメロ」とニコニコ答える弟君。


「うん、そう・・・・・。ん??ん???」

と一瞬とまどうお母さん。


大爆笑のお父さん。



そのあと即夫婦会議w


「あたし・・・。て、どこからそんな言葉・・・・。」

「オカマになったわけじゃないよな・・・・。」


かれこれ会議開始から15ふんくらいたったころでしょうか・・・・・


「あっキラキラこれだLOVE」とお母さんはおもいだします。


童謡

「大きな栗のきのしたで」のうたで「わたし」の歌詞がでてきますよねw

あれでしたにこ


そのうたが大好きで一時はしつこいくらいうたってた弟くん。しかも「わたし」を「あたし」とw


姉妹でそだったわたしが、気にもとめなかった歌詞。男の子を育てることで気がつきました。


このうたを歌わせるときは、男の子も「あたし」と教えていいものなのかとw

このままいったら弟君、自分をあたしと思い込んでしまうのではないかw


親は心配しなくていいことでも心配してしまいますね・・・


ま、流れにのることにしましょw