不平、怒り、ばかり書いてると、

ふと、カーテン越しの影に、スッと飛んできて物干し竿にとまった。


蜂?だと大きいから怖いな。


そっとカーテン開けると、


トンボ。


ずっととまったまま。


先祖を乗せてきてくれるという、トンボ。


何か応援されてる気持ちになった.


見守ってる誰かがいるのかもしれないとおもった。


まだ、頑張らなきゃ。

私が泣く方ではないはずよ。


私は笑わなきゃ。

あんなやつよりも、毎日笑わなきゃな。