最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧世界に流されず、心の明かりで歩く揺れながら戻る、“本質の私”へのプロセス何があっても大丈夫という視点癒しは、「気づき」の中で静かに起こる子どもの声が社会のひとつになる時代に“わたしを生きる”って、どうやって始まるんだろう?「直さなきゃ」より、「そのままで、いいかも」「ごめんなさい」を言わせたい私これが、いまの私のありのまま不完全なままの私を表現するわたしは、私に支えられて、生きている。今日もまた、ゆらゆらとまた、揺らいでるニュートラルに還ると、人生は自然に流れ出す“好き”がわからないときは、体の声を聞いてみて「できない」が物語を動かすヒミツ心のざわめきは、魂のコンパス白に潜む影と黒に宿る光自分を信じるって、何を信じること?息をしているだけで、精一杯。次ページ >>