もえってほんとにまだまだだな
って実感する(´・ω・`)
なにかを考えれば考えるほど
無力なことを実感してしまう(´・ω・`)
うまくいかないことを
全然受容できない(´・ω・`)
なんだろ、この劣等感。
誰かに必要とされることが存在意義
という、もえの根本の概念が
崩れ去ろうとしている(´・ω・`)
むしろ、
自分で崩そうとしている(´・ω・`)
だってさ。
そんな不確かなものって
ないと思うんだよ。
必要ってなに?
そんないい加減なことって
ないと思うんだよ。
ただ単に、びびってるんだよ。
いま、
もえを必要としてくれる人が
思い付かなさすぎて、
てことは、
もえの概念からしたら
存在価値がなくなっちゃうんだよ。
それを認めるのが怖いから
その概念すら折り曲げてしまおうとしてる。
こういうところが
まだまだだなって我ながら笑えてくる。
いつでも自分本意で
なんでも他力本願。
もえが誰かのために
なにができるかを
考えてみても思いつかない。
そもそも、
誰ももえを必要としてないんじゃないか
と結論付くことが恐い。
この感じ。
きた。
またスランプかー。
久しぶりのスランプだけど
ほんとに何回乗り越えても
好きになれない、この感じ。
誰かに存在意義をおくことすら
間違ってるんだよなー。
もえはもえだもんな。
「自分をもってないんじゃなくて
逆に俺にそこまで合わせてくれることが
お前の稀少価値なんじゃないかって思うよ」
いつでも彼を存在意義にしてたのも
道がずれた要因だと考える。
この場合の交絡因子は
己の劣等感
である。
o┤*'д`*├oてへぺろ。
溢れてくる思い出って
どーやって絶ちきるんだろ。
それが糧となることもあるけど
いまは邪魔だー。
みんな、
こんな生きにくい世界を
どうやって生きてるんだろ。
なにをどうしたら
もっとうまく生きれるの?
あ、
ほらでた。
他力本願。
いまはいいや。
ぐでーん。
Android携帯からの投稿
って実感する(´・ω・`)
なにかを考えれば考えるほど
無力なことを実感してしまう(´・ω・`)
うまくいかないことを
全然受容できない(´・ω・`)
なんだろ、この劣等感。
誰かに必要とされることが存在意義
という、もえの根本の概念が
崩れ去ろうとしている(´・ω・`)
むしろ、
自分で崩そうとしている(´・ω・`)
だってさ。
そんな不確かなものって
ないと思うんだよ。
必要ってなに?
そんないい加減なことって
ないと思うんだよ。
ただ単に、びびってるんだよ。
いま、
もえを必要としてくれる人が
思い付かなさすぎて、
てことは、
もえの概念からしたら
存在価値がなくなっちゃうんだよ。
それを認めるのが怖いから
その概念すら折り曲げてしまおうとしてる。
こういうところが
まだまだだなって我ながら笑えてくる。
いつでも自分本意で
なんでも他力本願。
もえが誰かのために
なにができるかを
考えてみても思いつかない。
そもそも、
誰ももえを必要としてないんじゃないか
と結論付くことが恐い。
この感じ。
きた。
またスランプかー。
久しぶりのスランプだけど
ほんとに何回乗り越えても
好きになれない、この感じ。
誰かに存在意義をおくことすら
間違ってるんだよなー。
もえはもえだもんな。
「自分をもってないんじゃなくて
逆に俺にそこまで合わせてくれることが
お前の稀少価値なんじゃないかって思うよ」
いつでも彼を存在意義にしてたのも
道がずれた要因だと考える。
この場合の交絡因子は
己の劣等感
である。
o┤*'д`*├oてへぺろ。
溢れてくる思い出って
どーやって絶ちきるんだろ。
それが糧となることもあるけど
いまは邪魔だー。
みんな、
こんな生きにくい世界を
どうやって生きてるんだろ。
なにをどうしたら
もっとうまく生きれるの?
あ、
ほらでた。
他力本願。
いまはいいや。
ぐでーん。
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