きみという優しい花火の下で
奏でた わたしの歌
薄紅色のあなたの声が
恋しかったのに
空蝉揺れる膝枕の上で
愛してる愛してる
増して別れは
あなたへの愛を色濃くさせる




りぴりぴドキドキ
いいうた(*´ェ`*)




てか
めっっっっっちゃ晴れですやん



Android携帯からの投稿