なんか今日急に小学生の頃の掃除時間のことを思い出した。




トイレ掃除のときのことだったんだけど、




友達が2階のトイレの窓からバケツいっぱいに汲んだ水を落としてきて、




俺がその落ちてきた水を1階のトイレの窓からバケツでキャッチする。




バケツに入る水の重さに耐え切れずにバケツから手を離す。




そしてお決まりのように先生から叱られる。




でもなんだろ、きっと叱られても心は晴れやかなんだよな。




あのころの自分はどんなことを考えて生きてたんだろうな~。




この頃、少年のようなことを今のうちに、できるうちにやっておきたいって思うのです。