出展記録をDMで確認(^_^;)

♪ちむちむ・ちむりん・ ちむりんドール♪♬

 

コロナ以来ドルフェスとはご無沙汰しています(-。-;

昨年は福岡国際センターのハンドメイド・フェスタに応募したけれどあえなく落選、、(><)

 

福岡のフェスタにはドールのコーナーは無くなっているし

昔馴染みの福岡のお客様をアテにするより

「ドールを売るならやっぱり東京でしょ?!」

と思って

今年6月に浜松町で開催される

「ドールアニマルワールドフェスティバル2025」に出展希望の申込書を送りました。

 

ところが155ブースのうち130はリピーターさん用で

新規の人が参加できるのは僅か25ブースとのこと(゚o゚;;

 

これは激戦です!

新規の人は日頃の活動が分かる写真を送ったり

SNSを登録して自己アピールする必要があります。

 

そこで自分のインスタをチェックしたら、、、

5年も経っているのに投稿数が僅か49でした(^◇^;)

これはマズイと思い過去作品をせっせと投稿して

投稿数がやっと162になりました。

 

スマホに変えたのが2015年なのですが、

「第1回ドールフェスティバルin福岡」の申し込みをするために

オトメ会の5人で集まった時に

「スマホがいいよ!」と説得されて変えました。

最初は慣れていなくて画像も少ないけれど

スマホがインターネットと繋がるのでとても便利!

翌年の2016年1月にはブログも始めました。

 

フェスのお客様へのアピールのために始めたブログなので

このブログはフェスに育ててもらった気がします(^_^;)

 

インスタは2020年のコロナ禍に勧められて始めたので

フェスの画像は載せていませんでした。

インスタには自慢できる人形だけを載せるつもりでしたが

今回は投稿数を増やすために

インスタント仕上げのものや裸の子や

ピンボケ写真まで載せてしまいました(^◇^;)

 

インスタは慣れなくて

使い方がさっぱり分からないのですが

今年のフェスに当選するための祈願のように

過去の記憶を辿りながら

毎日せっせと投稿しました。

 

投稿してみてインスタの影響力を実感しました。

フェスへのアピールはブログ以上ですね。

今更ながらインスタを勧めてくれたtomokoさんに深く感謝しています。

人形のご縁で色んな人に助けられていることに改めて気付きました(^.^)

ヤフオクもブログもインスタも動機は全て「人形」なのです(^^;;

人形が絡むとヤル気が出るので人形様様です!

 

 

画像と一緒にDMも載せようと思って探したら

あちこちに散乱して見つからないものもあります。

 

東京のドルフェスは

2009年6月に浜松町に行ったのが最初でしたが

その時のDMは見つかりませんでした。

2017年6月   2018年6月  2019年12月 には

「夢みるオトメ会」として出展しています。

この時の会場は浅草でした。

 

ドールフェスティバル in 福岡は

2015年12月  2016年12月  2018年3月  2019年3月に出展しました。

第3回のハガキが見つからないのと

第4回のチラシがみつかりません。

 

第2回と第3回のチラシには私のグーグリーが載っていたので嬉しかったです(^^)

 

 

開催されなかった第5回のハガキとチラシも残っています。

可愛いピンク色で

チラシは見開きになって気合いが入っています(^^;;

 

 

その後コロナでフェスから遠ざかって

私はビスクドール以外の色んな人形が気になり始めて

未知の材料を集めたり作家さんの人形を買ったりしました。

 

しかし コロナ危機も去ってふと我にかえると

作りかけのビスクドールがいっぱいあるし

フェスのために集めた人形服や靴やカツラや目玉や、、、etc

 

それらのものにもう一度スポットライトを当てたくて

東京浜松町の

「ドールアニマルワールドフェスティバル2025」に申し込んだのですが、、、

 

残念ながら昨日落選の通知が来ました。

 

一応キャンセル待ちの扱いにはなっていますが

キャンセルで繰り上げってことには期待できませんね(-。-;

 

やっぱり東京のフェスはハードル高そうです。

でもメゲてばかりはいられません!!

今年はお客さんとして見学に行って

来年また申し込みたいと思います(^_^;)

 

やっぱり人形は手にとって実物を見てから買って欲しいのです。

手作りのお品ですから

いいところも悪いところも

ちゃんとその目で確かめて

納得してから連れて帰って欲しいと思うのですが

人形を売るのに適した場所ってなかなかみつからないのです。

 

フェスに来るお客さんの目的は様々だと思いますが

人形好きの人が人形に出会う場所ですから異様な熱気があります。

 

残念ながら福岡のドルフェスでは熱気が感じられませんでしたが

東京のドルフェスは155ブースもありますから

様々な人形や作家さんや業者さんに会うことができます。

 

出展の夢は叶わなかったけど

今一番行きたい場所は東京のドルフェスなのでした、、(^◇^;)