咳き込んで咽てると・・・
こんな状態でも

ルドルフはすぐとんで来る(ノェ`o)ウゥ
そして
「どーしたでしか?」「だいじょぶでしか?」と
言わんばかりに
あたしの顔を覗き込む。
咳が治まると
「ありがと♪」と言いながら
いっぱい撫でて抱きしめる(*´ω`*)モキュ
ものすごく心配顔してたルドルフも
笑顔に戻る(*´∀`*)

心配性なんかな?(;・∀・)
と、感じることもあるけど
基本、素直にルドルフの優しさと思ってる。
優しくしてもらったのはルドルフだけじゃなく
みんなそうだった(*´ェ`*)

階段の上から、たったの3段落ちただけで
打ちどころ悪くて動けなくなったことがあった。
どうにか頂上の踊場に這い上がって
体丸めて唸ってたら
ドカドカドカッ!と足音がしたと同時に
ルン子とマイロが来てくれた。・゚・(ノД`)・゚・。
落ち着いて下見たら
高齢で自力では上がれない組
シンディとスターが
じっと見上げて見守っててくれた。゚(゚´Д`゚)゚。
生まれて初めて
貧血と自覚した状況で倒れこんでたら
体の四方を4匹が囲んでくれて
温かく包まれてた゚(゚´ω`゚)゚。ピー
外わんこだったコたちにも
いろいろしてもらったなぁ。。。
こどもの頃
家出して犬小屋に立て籠もったことがあった。
親父だか兄貴が作った小屋で
割と広くて、よく犬と一緒に入ってたっけ(笑)
真冬とまではいかなくても
毛布敷いてあった時季だから
それなりに寒かった。
その毛布に包まって寒さに震えながら
犬小屋で一晩明かした(;´∀`)
あたしの母親だけあって頑固な人は
犬小屋に居るのは知ってて
あえて放置(*ノ∀`*)
当時のお庭番‘とき(雑種♂)’は
小屋の入り口に陣取って
ずっとあたしの番しててくれたらしい。
犬を守る!
って鼻息荒くしてる割には
実際に支えてもらってるの
あたしじゃん(;・∀・)
犬に育ててもらったってコトだな( *´艸`)

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