Ψ おとむらい | 毛量の匣

毛量の匣

ψちみもぉ~りょ~ψシリーズ
オムツ☆マン末裔

Instagram保管庫・雑記

※今回は祭壇写真ばっかりです(;・∀・)

先日
グッチグチなメールを頂戴していた件のわんこ
天に召されたそうです。

大型犬で13才って
がんばったと思う。

その連絡を頂いたメールに

「今、親父が穴掘ってるよ」

とあって・・・


あー、昔はみんなそうだったなぁー
なんて時代を思い出しもした。

そのお宅は
畜産農家さんなので

土地もあるし
考え方も昔気質なので
そう伺っても違和感もなく

慣れ親しんだところで
土に返って
守り神になるんだなーって
普通に思った。


今、犬と暮らしてる方の多くは
お骨にしてあげるほうが
主流になってるんじゃないのかなぁ・・・


そういえば・・・
あたしが産まれた頃から
シェルティが来る前のコたち
どうしてたんだっけ?

(。-`ω´-)ンー

母が手配して
引き取りに来てもらって
合同火葬にしてた、んだと思う。。。

どこにどう段取りしてたんだか
まーったくわからん(;・∀・)

首輪だけ
ちっさい庭に埋めた記憶がよみがえった。

ウサギ、インコ、ハツカネズミは
そのちっさい庭のどっかに埋まってる。

インコとハツカネズミに至っては
総数100超えだったから
爺の巣の庭って・・・
小動物霊園じゃないよ(*ノ∀`*)


そういえば・・・
先輩に頼まれて
娘さんが飼ってたハムスターを
埋めさせて欲しいってのもあったっけ

アパートだったから
お墓を作ってあげられないからって
号泣しながら埋めてた。

けど・・・死因がねぇ。。。

真冬の公園の水道で
ハムスター洗った・・・

( ゚Д゚)ハァ?

もう25年以上前のこととはいえ
未就学児に
生き物の『命』の尊さ教えるには

方法やらイロイロ、おかしくね?

の類しか出てこないし
もう
関わりのない方ですから
このハナシはおしまい。

思い出しても
ムカつきもしないレベルに
消化された。


なんだかなー

何言いたいんだかも
まとまらないんだが・・・

ケントを見送ったとき
16-0218-01.jpg

シンディを見送ったとき
16-0218-02.jpg

スターを見送ったとき
16-0218-03.jpg

マイロを見送ったとき
16-0218-04.jpg

ルンルンを見送ったとき
16-0218-05.jpg


全部違ってた。

どのコの時も
悲しくて寂しくて大泣きしてるんだけどね


懲りずに犬と居る

万年ペット(犬)ロスなんだな、きっと( *´艸`)

だから
犬が居ないとダメなんだろなー
あたし(笑)


一番泣かなかったのって
自分の母親が他界したときかも(;・∀・)

泣かなかったのではなく
泣く暇が無くて
タイミング逃したままー

ま、お墓参りには行ってるから
いいんだ(笑)


派手な葬式しようが
親族だけで送ろうが

大事なのは

『魂の冥福を祈ること』


それだって
決まった形なんかなくて

『心』 にあるものだと思うし。


天に召された『魂』たちに、合掌



疲れてんのかな?
コレ食べて
さっさと寝よー
16-0218-06.jpg

ホワイトチョコ大好き♪


にほんブログ村 犬ブログ シェルティーへ
にほんブログ村
ご来訪ありがとうございます♪
あなたに良いことたくさんありますように(*´∀`*)ノ

image300.png