若干詳細版:膀胱炎リターンズです。
んーーー
まだ少しおちっこ濃い目なルドルフ坊ちゃん。。。
でも、とっても元気です(*´∀`*)ノ
ごはんもよく食べてます(*´∀`*)ノ
イイんこしてます(*´σー`)エヘヘ
で、病院へ行ったときのコトを少々。
いつもよりまじめっぽいコト書くでしかー(*・`o´・*)

院長せんせは
海外にオペをしまくる研修に行かれていて留守。
とのことで
爪切りが上手なせんせに診てもらいました。
持参した尿の検査とエコーでの診断で
出た結果です~
膀胱炎は膀胱炎なんでーすーがー
『ストルバイト結晶』(リン酸アンモニウムマグネシウム)
ってなんですのん?
はいそれは『尿石症』の種類のひとつです。
エコーで見ると
坊ちゃんの膀胱内にも
‘尿石’ありました(ノェ`o)ウゥ
最大で1.7cm(いってんなな)くらいなので
薬で流れるサイズ。
処方された薬は前回同様
“オーグメンチン”

コレ苦いらしいヽ(´Д`;)ノアゥ...
そして、坊ちゃんもうっかりすると残す。
数ある抗生物質の中から選抜されました。
なんていう検査名だったか忘れちゃったけど
空気に触れないよう
膀胱から直接尿を採取するやつ。
いいの素人だから。
知ったかして用語使ったって
所詮、民間人ねー、医師じゃぁないのよ~( *´艸`)
ま、その検査の結果
今のルドルフに効くと出たのが
×
免疫出来ちゃったら違う薬になりますわな。
おなかユルくなるかも?と
毎回言われますが
有り難いコトに、ルドルフは(ヾノ・∀・`)ナイナイ
念のため、と
ビオフェルミンなんか1錠でもあげたら
もう、ガッチガチのポッロポロやでー(;・∀・)
一緒に写ってる“ウロキャッチャー”で
おしっこ採って持って行きます。
坊ちゃんなんか
おぱんつ星人だから比較的採り易いけど
健常犬だとちょっと厄介だよねー
室内トイレだと
怪しい色のおしっこ出たらまだ、わかり易いけど
外トイレだと
気をつけていないと
食欲不振とか違う症状が出なければ気づかないかも。
最近ゴハンに苦いの入ってるでし(;´Д`)

獣医師からの指導は
お薬の定期投与と療法食が
オーナーのオツトメとなるんですが・・・
厄介なのは『手づくりごはん』の場合(*ノ∀`*)
先生も素直に
「その(手づくり食)知識が無くて申し訳けありません」と
言ってくれたから、ある意味ヨカッタ。
西洋医学の獣医さんだから
フードで調整を伝えてくるのは普通のこと。
それに
強引に自分の意見押してくる獣医だったら行かない。
だからと言って
はい、そうですかー
と引き下がるあたくしではないので
どんな成分がリスクになるのかとか
気になったコトなど
納得できるまで聞きまくってみた。
先生も
一生懸命
表を見ながら説明してくださった。


(青面は犬用、赤面は猫用)
※コレの大きいものを見たい方
個人対応になりますので
必ず鍵コメにて
メールアドレスの記入必須でお知らせください。
こちらは *** @yahoo.co.jp からの送信になります。
ルドルフのままんのおうちみたいな
甲斐性あれば
いっぱい勉強して努力もするんだが
一夜漬け街道まっしぐらで生きてきたあたくし(;・∀・)
とりあえずねー、コレ買ってきたよ~(笑)

もっと厳密なのもあったけど
1年前にあたし自身に買うべき本だったのだけど
面白くないと飽きちゃうからヾ(゚Д゚ )ォィォィ
見て頭に入りそうな本にしといた(゜-゜)プププ
もっと知りたいとか
知りたい情報が得られない
と感じるようになったら
専門的なのに手を出せばいいのさー
先ず
ルドルフにあげてるお肉の
‘リン’に関してマーク!

後で色を変えて
リスク成分をチェックしていきます。
ボキのごはんが美味しくなるでしかーヽ(´▽`)/

そ、そうですよ。。。
あとはあたしのブーデー対策に見るんだよぅ(ノД`)シクシク
今回の膀胱炎発症も
尿路感染からなるものが
要因の大半を占めていると思われます。
包皮炎やらかしてから
洗浄の日々を送り
ソレ週2くらいのペースになった矢先
涼しくなったと思った気温に裏切られ
いきなり蒸れちゃったんだろねぇ(ノェ`o)ウゥ
膿出して、血ぃ出して
石まで隠し持ってる
ルドルフのオマタ。。。
いい加減、沈静化していただきたい!
なので
また毎日、金字塔の洗浄と
おぱんつ交換回数増やして
治癒を目指します( ̄Д ̄)ノ オウッ

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