※下記の色太文字リンク先画像を閲覧される場合
グロ系と感じ不快に感じる方はご遠慮ください。
以前は、なんの迷いもなく(麻酔とか命に絡むコトは別ね)
サクッと決断して来たのですが
ルドルフの場合、立てるようになるための意欲に絡むのでは?
と
施術時期に対して、ものすごく躊躇してました。
が、
さすがに膀胱炎の頻発や連続いなり袋擦過傷事件等を見過ごせなくなり
しかも!
ずっとお世話になっている
東京の主治医S先生が不定期診察になってしまう(ノェ`o)ウゥ
と、先生から直接お電話頂いたので
その場で決行日も選定しちゃったワケで。
基本、大事をとって一泊おとまりシステムの病院なのですが
トイレケアをはじめ、私の傍のほうが目が届くとの先生の判断で
日帰りとなりんした。
もしも・・・が起きたら、本院の夜間救急あるし。
てなワケで
前の週の検査帰省でハマった渋滞を避けるべく
早めの出陣(・`ェ´・)ノ
事前にしっかり打ち合わせしてあるので
ルドルフがキョドる前にサッと預けて
よろしくお願いしまーす<(_ _*)>
夕方、予定時間より早く
「麻酔から覚めました!」
連絡を貰ったので、スグ病院へ
゚*。★イッテキマ━━ヽ(`・Д・´)ノ━━ス★。*゚
診察室から出てきたルドルフ
いかにも寝起きって顔で
ボ───( ゚ ρ ゚ )───

ひたすらボーっとしてます。
いつも可愛がってくれるS先生(´∀`*)
マイロやルンルンが虹の箸へ逝ったとき
一緒に泣いてくれた先生です。

早速、甘ったれ度合いを披露してる坊ちゃんをあやす先生の手には・・・
Σ(ノ)゚Д゚(ヾ)ハッ!!!
そのブツを取り出したる個所はこんな感じ。

リアルな状態は
色太文字をポチると観れます。
そして、先生の手にあったモノ・・・

んんん?(。´pq`)クスッ
こちらもリアルな状態は
色太文字をポチると観れます。
「持って帰りますか?(=^▽^=)」
って(;´∀`)ぅわぁ
そういう方、実際にいらっしゃるらしいですが
さすがにコレはいらんです(ノ∀`)
病院を後にして
帰路の車内はさすがに抱き。
まむ犬に運転してもらい
シート倒し気味に抱えてたら
坊ちゃん、寝ちゃった(*ノ∀ノ)
一緒に帰って来て思ったけど
この手のopeは日帰りで充分だね。
何か違う病気や障害を抱えているコならまだしも
知らないところにひとりでお泊りする不安や
なんだかいつもと違うコトになっている体に対して
感じるかもしれない不安。
身近に暮らしている分
メンタル面に対しては家族しかケアできないもの。
実家に着いて
カラ袋をガードするため
久し振りにフルおむつ装着。
『麻酔の影響で朦朧とするかもしれません』
基本、
最悪に近い状態を伝授されているのはわかっているのですが・・・
ルドルフ、ハイになってるよ?(´゚∀゚`;)

※爺さんが巣を創っているのでモザってあります(;^ω^)
「今夜は安静なんだからねんねして(b^∇゚)」

“聞いちゃいねぇ” (;´д`)=3トホホ・・
ルドルフ‘くん’は、ルドルフ‘ちゃん’になって
無事に帰還を果たしたのでございます。
が。。。
この後あたくしの災難の日々が再襲来するのであります_/ ̄|○
それはまた
別のオハナシってことで。