こんにちは、ちみめです





先日、株式会社コーチ・エィの鈴木義幸さんの記事を読みました


表題はこの記事の表題


「いつも通りのパフォーマンス」です





無断で転載できないので


すべてをここで紹介できませんが


話の内容は





1.いつも通りのパフォーマンスができない理由は不安


2.不安を頭で言葉にすると余計に不安になる


3.神戸の震災後プロになった古市忠夫プロは、緊張する場面で「震災で全てを失いながらも、命が助かり、
またこうしてゴルフができている。なんて素晴しいことだろう」と感謝の気持ちを持った


4.フィル・ミケルソンはライバルがパットをする時、そのライバルを応援する。そうすることで実は自分自身が落ち着きを手にし、プレッシャーのかかる場面でも、いつも通りにパットが打てる





もちろん、ゴルフの事ではなく、それは一例として挙げられているのですが


私にはまさにゴルフの事として感じました





同伴者パッとする時


オリンピックなんかしてたら


「外せ!」って普通に思ってる


最近感謝の気持ちも忘れていたかも





う~ん 技術を磨く事だけしか考えなくなったら


しょうもないゴルファーになってしまう