こんにちは、ちみめです
昨日は会社の人と
泉南カントリーに行ってきました
ここは有馬と同じ
昭和35年開場
そう、私と同い年ですね~
古いコースの特徴か
トリッキーなホールが多く
良いスコアで上がったことが無い
昨日も例外にあらず・・・
インスタート
- - +5 △ □ - □ - △ 47(18)
アウト
+3 □ - △ +3 - △ - △ 47(20)
朝から2連続パー
未だかつてこのコースで
こんなことはあったためしがない
嫌な予感
当たり~~!!
3番短いパー4
5Wで打つもスライスして右の木の根元
ここはTグラウンドから見ると
左に林がせり出していて
右に出やすい
それを注意して打ったのに
それでも修正できず右へ・・・・
2打目かなりの左足上がり
でもグリーンが狙える
7Iで軽くと思ったが
ラフにヘッドがとられシャンク気味
そのままOB~
4打目チョロ
5打目グリーン手前
6打目やっとグリーンオン
そこから3パット・・・
我ながら情けない
距離はないからパーも取れるけど
ちょっとトラブルになると大たたき
グリーンも朝超遅かったのが
時間と共にスピードアップ
その変化に付いて行けん・・・
まだまだ
修行が足りまえへん
という事で
今日も有馬へ練習に行きました
Par7さんからのアドバス
パターの時
「テイクバックを極力小さくして押し出すように」
テイクバックは小さく、フォローは大きく、は
いつも心がけているが
押し出すイメージがなかったかも
というわけで早速やってみた
3mぐらいまでのパットなら
押し出すイメージが持てるのですが
それ以上の距離になると
どうしてもテイクバックがそれなりに大きくなってくるので
押し出すというより
「打つ」感覚になってしまう
それでも何とか
ヘッドとボールの接触時間が長くなるように
イメージして打ってみました
ボールの転がりは
いい感じと思うのですが
だからと言って全部入るわけではありません
一緒に練習していたシングルさん
「絶対入るという打ち方はないから」
「入れなあかんと思って自分を苦しくしてる」
ハイ、練習します!
それからドライバーの練習
レンジでは今日はドライバーのみ
最近こすり球ばっかり
同伴者が見たらわからんかもしれんけど
打ってる本人は納得いかん
どうやったらしっかり捕まえられるのか
左に振ることに意識が行き過ぎ
ヘッドが外から降りてきて
そのまま左へ振ってしまっているのか?
ようわからんけど
左の意識を
ヘッドをターゲット方向へ投げるイメージに変えてみた
これでももちろんヘッドは左へ振れていく
当たり前か
で、ボールは
つかまりも良くなり若干ドロー
これかなぁ~?
実はこのイメージ
自分の中では
アイアンのライン出しの時のイメージに近い
ちょっとこれで練習してみよう
昨日のラウンドで
何回かやってしまった
アプローチのトップとチャックり
もう一度確認
ミスが起きるのは
右肩が下がっているから?
レベルに振る
ライによって
左足体重なのか
右足体重なのか
打つ前にしっかり意識すること
アプローチ2時間ほど練習したら
15時半
あと1時間ぐらい練習するつもできたけど
疲れた~~
納得できるまで
練習したいけど体力が続かん
う~ん 情けない・・・・
ここは休むことも考えて
練習終了
風呂に入ってゴルフ場をあとにしました
連休はゴルフ三昧
明日は休息日にします
(と言っても朝一で打ちっぱなしに行くと思うけど)