なんだかだいぶん時間が経過しましてけど


東京観光最終日のこの日も空は曇り空




横浜ロイヤルパークホテルの67階(だったかな?)に今回は宿泊したのですが、高すぎて普通のビルが小さい
ガッツくんも下で小さく動いているバス🚌やタクシー🚕やら見つけるのに大変そう

部屋もハイアットの半分くらいの広さで浴室もだいぶん古いかなといった印象。





比較できるのが前泊したハイアットしか無いけれど、ハイアットは子供料金を取っていなくてもバスタオルを用意してくれていたり、スリッパや歯ブラシまでととてもサービスが行き届いていた印象。
こちらのロイヤルパークホテルは一切無し
(まぁ料金支払っていないからこちらのホテルが本来のサービスなのかも知れませんけどね)

朝食の種類も倍近く違う感じだし

なので次回はきっと無いかな


それでも朝食の際はガッツくん騒ぎ過ぎで
お世話になりました



チェックアウト後は事前に予約をしていた横浜中華街へ

お土産の肉まんと小籠包などなど、大量に冷凍発送をして頂いて、ランチを食べ終えて時間は13時。

飛行機は19時台


まだ時間がありそうなので、2日目に乗れなかったお台場のカババス🚍へ。





陸上走行中は道行く人に車内から手を振り
海に入る瞬間はぽかーーんと口を開けたままという

それでも浅草からお台場まで乗船した水上バスに比べたら席が海に近い事もあり前のめりで外の景色を眺めていました



カババスを降りてからはそのまま羽田空港へ。




最後のお土産を購入して手荷物を預けようと機械で手続きしようとしたらなぜか出来ない




ん???何故に???




と近くの係りの方に聞いてみたら



「大分空港は現在滑走路が閉鎖されているんですよ。理由もこちらでは解らなくて  もう少ししたらアナウンスで案内があると思いますのでしばらくお待ちください」




なぬ???


と主人と二人でボー然となりすぐに実家の儀両親へ連絡。


すると、どうもセスナ機が胴体着陸したとかで



なんともタイミング悪過ぎでしょうよ



でもどうにか条件付きで飛行してくれて、空港の滑走路も19時前には使用できるようになったとか。




よかったよかった



にしても降りた場所も遠ければ、搭乗場所も流石に遠かった
昔と変わらずバスなのね

上の写真はそのバスから降りたところです。


大分空港名物の手荷物回転寿司


結局自宅に着いたのは、23時前。
もちろんガッツくんは夢の中



ずっと前から楽しみにしていた、私にとっては15年ぶりの東京
地下鉄の種類も多くなっていたし、開発途中だった場所が完成していたりでとても新鮮でした

にしてもやっぱり都会の人はよー歩くわ
旅行中主人はしょっ中「タクシー使おう!タクシー!!」って叫んでいましたよ
車生活に慣れているから私もそう思いましたけどね


それと、義母。
毎日のように主人に電話して近況を聞きたがる
最終日にはもう呆れたので
「緊急じゃないなら電話切ってよ」
と言ってしもうた



あぁ〜
マジでウザいから






話は変わり




実は10月からガッツくん保育園に行けるようになりまして
現在準備に追われております