おはようございます。
とうとう42週を迎えてしまいました

その後も全く兆候もなく、普通に姉夫婦と主人実母とお盆期間を満喫しまして、出産祝いに姉夫婦からベビザラスでオモチャを買ってもらったり、生しらす丼を食べに行ったりと、何だかガッツくんが普通通りに楽しんで
って後押ししてくれているかのように、たまに動いたり、蹴ったりと本当普通通りに過ごしていました。
って後押ししてくれているかのように、たまに動いたり、蹴ったりと本当普通通りに過ごしていました。そして、本日。8時30分に病院に到着し、採尿と血圧測定。
血圧は144/88
と ん〜高め

次にエコーと内診に。
すぐに呼ばれて看護師さんに
今日は家の者が来てるんですけど、何か見せれるものってありますか?
と聞き、今更ながらですが最初で最後のエコー画像を主人と一緒に見ました

ここでガッツくん最後の快進撃なのか計測上なんと
3600g





っておい
まぁ複雑ですよね

(^^;;な
わ小さくなってたらなってたで、心配だし
大きくなったらなったで出産時の恐怖心が大きくなるし

その後は今後のことについての説明を主人と聞きました。
この後の内診で子宮口がまだ固いようならバルーンで柔らかくして陣痛促進剤を投与のするけれど、大分柔らかくなっているようならそのまま促進剤を投与するということで、主人は待合室に。私は内診へ。
診察台に上がって子宮口を見てもらうと
ん〜 どうだろうなぁ〜。
やっぱりあまり変わらないし、柔らかくなっていないね(^^;;
これからバルーンで柔らかくするから力抜いててね。
と言うことで、バルーン投入。
いつ入れたのかはわからないのですが、重い生理痛がだんだんきて30秒程続きまして、内心
え〜
マジで痛い
マジで痛い
いつまで続くの?ともう歯をくいしばってしまうくらい

途中先生より
大丈夫??
と聞かれたものの、痛いけど
大丈夫です
と伝え
と伝え気分とか悪かったらすぐに教えてね。
と言われ、
あ〜??そっち??
痛みとかじゃないんだ

と思い、伝えなくてよかった
と。
と。その後主人の待つ待合室に。
主人:どうだった??
私:やっぱり硬くってバルーン入れた
テンションガタ落ちや


テンションガタ落ちや


と言ったら、主人、テンションガタ落ちやと言ったことに爆笑
私:でもあんなの序の口でしょ???私陣痛とか耐えれるんだろうかね

としかめっ面で言ったところ
主人:そう言ったってみんなそうやって産んで来てるんだから、しょうがないよ。頑張れるって。
と言われましたが、まぁそうですよね。本当頭が下がりますよ

さて、主人はちょっと仕事に出かけ、私は今は病室に案内されて赤ちゃんの心拍を確認しながらベットでマッタリ過ごしていますが、昼から促進剤を投与する予定。
初めは、陣痛時に近くに誰かがどうもできないから、主人には出産の流れの説明を受けて病室に案内されたら仕事に行ってね。と言ってはいたものの、あのバルーン投入時の痛みを思えば本当の陣痛を一人乗り越える自信がもう無くなっていまして

いつ本陣痛とあるのかは分かりませんが、今から全てにおいてテンション下がり気味であります
