今年も半分を過ぎようというところまできてしまいましたね。
お久しぶりです。
5月は夏みたいな日があって、今年の夏も暑いのかしら?
思いやられますね。
皆さん、ご自愛下さい。
さて、今日のウォーキング中のはなしです。
今までゴルフ練習場だったところが閉店し、解体工事も終わり、広ーい更地がひろがっているところがあります。
そのわきの道を通って、ここにこの後、何が建つのだろうか?と、思いながら歩いていました。
ふと、更地の中の地面を見ると、何やら動くもの。
アイツがニョロっとね。
そう、1Mぐらいの蛇。
できれば会いたくないし、見たくもないのですが。
なんか、気持ち良さげにニョロニョロ歩いていたので、ついつい追いかけて見てみたりして。
かわいた土の上を滑るように進むさまは、気持ち悪いんだけど、ちょっと美しいんですよ。
絶対絶対、好きになれないけど。
前もそこらへんで見かけたことがあったんですけど、ゴルフ場があったときは茂みもあったけど、今は隠れるところもなくなって、なんかかわいそう。
もう少し行った所に薮があるから、そこまでたどり着いて欲しい、と思いました。
絶対絶対、私の所に来ないで欲しいけど、生き延びて欲しいワ。
この頃、私の家のまわりは開発されて緑が減ってきてるんですよね。
蛇と共存したいと思わないんですけど、なんだかナー・・・と思うのでありました。
昨日、出かけようと駅に行ったら、チーバくん(千葉県のマスコットキャラクターね)に出くわしました。
ゆるキャラは沢山の人がいるところにいるもんだ、という頭があったので、誰もいないちょっとした路地にいたので、なんでこんなところに!
と、ビックリしながら手を振ったら、チーバくんも手を振ってくれました。
これからイベントに行くみたいでしたよ。
かわいらしくて、なんか、ほっこり癒されました。
さて「癒される」と言えば、
3月に行われたオーラソーマのワールドコングレスです。
オーラソーマのマイク・ブース会長による、新たな可能性を持ったシンプリファイドコースの受講と、マイク先生の「水と意識」の講演、ゲストスピーカーの講演、他、etc.、etc.のイベント盛りだくさんの3日間でした。
オーラソーマの勉強をしていて、毎回、新たな気づきがあるわけですが、今回もイロイロとありましたし、私にとっては変化と言っても良い?収穫がありました。
今回、新しい理解がいくつかあったんですが、とりわけボトルへの理解が深まった気がします。
知ってはいたんだけど、わかっていなかったんだなー、という発見とも言えます。
ボトルの中のエッセンシャルなオイルを身体に塗った時の感覚は人それぞれかと思いますが、私の場合は、豊かさを手に入れた感じがします。
実際、物質的に豊かになるわけではないんですが(お金持ちになるとかね)、なんとなく、豊かな気持ちになる、そんな感覚を持ちます。
選んだボトルから共鳴したエッセンスの波動のエネルギーを取り入れてバランスを整えていくことをしますから、大いなる癒しがあるわけですね。
エネルギーのバランスが整えられた効果は、その人の感覚でしかわからないわけですから、こうなる、ああなる、とひとことで言えないですが、オーラソーマ社のボトルや他のプロダクツ商品にかける情熱、ポリシーに揺るぎないものを感じ、感謝の気持ちにさえなりました。
人がモノを購入するわけは、何かを手に入れたくて、だと思います。
何かの効果を期待するからそのモノを手にするわけです。
そのプロダクツの提供に関して、
「使う人が最高善にならなければ意味がない」
その明確な意図に向かって、時間をかけ、いろいろな研究をし、労力を注ぎ、努力していらっしゃいました。
今回は特に、使われている水に関しての説明と報告がありましたが、だからボトルの中身によって人にもたらす効果があるんだという理解が深まりました。
ただ皮膚に塗っているだけじゃない、ということ。
微細なエネルギーを取り入れているんですね。
頭で理解しただけじゃなく、感じることを手に入れる、ということになるのかなぁ。
そこが、知っていたことだけど、わかっていなかったこと、でありました。
今回、1本目のボトルにフォーカスされていました。
「使命、目的」のボトルによって、自分により近づいて行くサポートとなるわけです。
いままでは、色の解釈による言葉での理解と外から施す癒し、と思っていたオーラソーマ。
これからは、自分の使命目的のある人生を、自ら創造して行くためのサポートとなるのかな、とさらに期待が膨らんだのでありました。
(ここでの記述に関するものは私の解釈と感想であり、オーラソーマ社のポリシーと違う場合は全責任は私にありますので、悪しからずご了承を。)
ゆるキャラは沢山の人がいるところにいるもんだ、という頭があったので、誰もいないちょっとした路地にいたので、なんでこんなところに!
と、ビックリしながら手を振ったら、チーバくんも手を振ってくれました。
これからイベントに行くみたいでしたよ。
かわいらしくて、なんか、ほっこり癒されました。
さて「癒される」と言えば、
3月に行われたオーラソーマのワールドコングレスです。
オーラソーマのマイク・ブース会長による、新たな可能性を持ったシンプリファイドコースの受講と、マイク先生の「水と意識」の講演、ゲストスピーカーの講演、他、etc.、etc.のイベント盛りだくさんの3日間でした。
オーラソーマの勉強をしていて、毎回、新たな気づきがあるわけですが、今回もイロイロとありましたし、私にとっては変化と言っても良い?収穫がありました。
今回、新しい理解がいくつかあったんですが、とりわけボトルへの理解が深まった気がします。
知ってはいたんだけど、わかっていなかったんだなー、という発見とも言えます。
ボトルの中のエッセンシャルなオイルを身体に塗った時の感覚は人それぞれかと思いますが、私の場合は、豊かさを手に入れた感じがします。
実際、物質的に豊かになるわけではないんですが(お金持ちになるとかね)、なんとなく、豊かな気持ちになる、そんな感覚を持ちます。
選んだボトルから共鳴したエッセンスの波動のエネルギーを取り入れてバランスを整えていくことをしますから、大いなる癒しがあるわけですね。
エネルギーのバランスが整えられた効果は、その人の感覚でしかわからないわけですから、こうなる、ああなる、とひとことで言えないですが、オーラソーマ社のボトルや他のプロダクツ商品にかける情熱、ポリシーに揺るぎないものを感じ、感謝の気持ちにさえなりました。
人がモノを購入するわけは、何かを手に入れたくて、だと思います。
何かの効果を期待するからそのモノを手にするわけです。
そのプロダクツの提供に関して、
「使う人が最高善にならなければ意味がない」
その明確な意図に向かって、時間をかけ、いろいろな研究をし、労力を注ぎ、努力していらっしゃいました。
今回は特に、使われている水に関しての説明と報告がありましたが、だからボトルの中身によって人にもたらす効果があるんだという理解が深まりました。
ただ皮膚に塗っているだけじゃない、ということ。
微細なエネルギーを取り入れているんですね。
頭で理解しただけじゃなく、感じることを手に入れる、ということになるのかなぁ。
そこが、知っていたことだけど、わかっていなかったこと、でありました。
今回、1本目のボトルにフォーカスされていました。
「使命、目的」のボトルによって、自分により近づいて行くサポートとなるわけです。
いままでは、色の解釈による言葉での理解と外から施す癒し、と思っていたオーラソーマ。
これからは、自分の使命目的のある人生を、自ら創造して行くためのサポートとなるのかな、とさらに期待が膨らんだのでありました。
(ここでの記述に関するものは私の解釈と感想であり、オーラソーマ社のポリシーと違う場合は全責任は私にありますので、悪しからずご了承を。)
久々のブログ更新。
皆さま、お元気ですか?
私は、相変わらずですヨ。
そうこうしていたら、満開のサクラもチラホラ花びらの散る季節となってきましたね。
それでも3月は、何かと濃い日々を送っていたんですよ。
KISS(アメリカのロックバンドね)のコンサートから始まり、10数年ぶりに元同僚に会ったり、洋裁したり、熱出したり、映画見たり、競馬場行ったり、ソフトクリーム食べたり(これは日常か?)・・・。
そしてオーラソーマのワールドコングレスという会に参加したり。
3月の出来事、その時書けよ、ですね。
筆無精にもほどがありますが、まあ適当におつきあい下さいませ。
KISSはね、相変わらず楽しかった~。
最初、東京ドームでモモクロとの競演!で引いていたんですけどね。
この私が(って、知らないでしょうけど)、公演日1週間前までチケット買ってなかったぐらい引いていました。
でも、やっぱり行かないなんてあり得なくて、そして結局、KISSのコンサート見逃さなくて良かった!です。
モモクロとの競演もある意味新鮮で、そこがミソでした。
普通のロックバンドとの競演じゃ、普通だし。
そのミスマッチがかえって面白かったです。
KISSのコンサートに和太鼓!もビックリでしたワ。
新しいことにチャレンジする、ってエネルギーがいると思います。
ましてやKISSほどの大御所。
そんなことしなくても良いのに。
そんなKISSに、いつもパワーをもらうのでした。
そして、モモクロのファンにもね。
たった2曲の出演の為に集まって、ファンはありがたいですね。
そんなわけで、モモクロのメンバーの顔も覚えたし、終わってみれば何でも体験してみるって、変化の一つであること、を感じた出来事でした。
もう一つ、感動したオーラソーマのワールドコングレスの件。
今日は長くなったので、また後日!
皆さま、お元気ですか?
私は、相変わらずですヨ。
そうこうしていたら、満開のサクラもチラホラ花びらの散る季節となってきましたね。
それでも3月は、何かと濃い日々を送っていたんですよ。
KISS(アメリカのロックバンドね)のコンサートから始まり、10数年ぶりに元同僚に会ったり、洋裁したり、熱出したり、映画見たり、競馬場行ったり、ソフトクリーム食べたり(これは日常か?)・・・。
そしてオーラソーマのワールドコングレスという会に参加したり。
3月の出来事、その時書けよ、ですね。
筆無精にもほどがありますが、まあ適当におつきあい下さいませ。
KISSはね、相変わらず楽しかった~。
最初、東京ドームでモモクロとの競演!で引いていたんですけどね。
この私が(って、知らないでしょうけど)、公演日1週間前までチケット買ってなかったぐらい引いていました。
でも、やっぱり行かないなんてあり得なくて、そして結局、KISSのコンサート見逃さなくて良かった!です。
モモクロとの競演もある意味新鮮で、そこがミソでした。
普通のロックバンドとの競演じゃ、普通だし。
そのミスマッチがかえって面白かったです。
KISSのコンサートに和太鼓!もビックリでしたワ。
新しいことにチャレンジする、ってエネルギーがいると思います。
ましてやKISSほどの大御所。
そんなことしなくても良いのに。
そんなKISSに、いつもパワーをもらうのでした。
そして、モモクロのファンにもね。
たった2曲の出演の為に集まって、ファンはありがたいですね。
そんなわけで、モモクロのメンバーの顔も覚えたし、終わってみれば何でも体験してみるって、変化の一つであること、を感じた出来事でした。
もう一つ、感動したオーラソーマのワールドコングレスの件。
今日は長くなったので、また後日!
