あけましておめでとうございます。
と、今年ももう6日も過ぎてしまいました。
が、まだ松の内。
セーフ!
去年は、一年に一日しか書かなかったのかしら?
ダメよダメダメな自分にビックリ。
これが私のありのままの姿か?
と、今年はどんな年になるのでしょう?
こんなブログですが、
本年もよろしくお願いいたします。
ご無沙汰しています。
さぼり魔が微笑んでいる、なんという体たらく。
そんなこんなで、あっという間に時は過ぎてしまっていたわけです。
オーラソーマではニューボトルの大天使ダニエルも誕生して、増々発展しておりますが、私は停滞気味?
いえいえ、この数ヶ月で未知との遭遇はいろいろあったんですけど、まあ強いてブログに書くまでもないか、と。
まあ、ぼちぼちとね。
こんな調子ですが、今年もおつきあいよろしくお願いいたします!
気がつけば、11月も半ばですね。
秋を超して冬がいきなり来た感じの寒さですが、皆さまお変わりないですか?
ブログを書いてる途中でブラウザがかたまったり、などして撃沈している隙に、日々が過ぎてしまいました。
まあ、もともとサボリ魔だったりもしますが。
先月は7年ぶりの来日を果たしたアメリカンロックバンドKISSコンサートで盛り上がって改めてKISS最高!を楽しんだ月でした。
そのKISSですが、私が行ったコンサートでベースギターのジーン・シモンズがアンコール前の挨拶の時に四股を踏むまねごとですが、やってみせていました。
日本だからこその彼のサービス精神で、デーモン(閣下じゃないよ)と呼ばれるにふさわしい怖ーいメイクをほどこしながら、とてもお茶目な愛すべきコミュニケーションでした。
ジーンのその姿見て、笑える~!と笑って見ていた私ですが、ちょっと考え深くもあり。
四股を踏むって、力士の股関節の運動という目的もあるけれど、大地を踏みしめることで邪気を払ったり、グランディングでもあり・・・。
グランディングのカラー、レッドはジーンのシンボルカラー(かつてのソロアルバムなどの)でもあります。
ジーンは何の意味もなくとっさに四股でも踏んでみようとしたわけでしょうが、その行為はきっと、他のメンバーじゃなく彼のためにあったんだろうなー、と思えたんですよね。
そんなたまたまやった行為に面倒くさい理屈はどうでも良いのですが、ついついね。
人は、やはり潜在的に役割を持っているんだなー、と。
彼らの来日からもう早一ヶ月経とうとしているのに、まだ余韻楽しんでます。
久々のブログでこんな話題で恐縮です。