Ririさんといえばアイ♥ゲキのソロスペでトッパーなのを拝見しているんだけど、あれだけの大舞台でトッパーを任されるってのは任されるだけの理由が在り少なからずコチラ側も心配することなく楽しめる。

8/24、アイ♥ゲキ~超真夏の9時間祭り・Cブロック

上野の冷酷なレンズの大群の前でブロックトッパーとして立派な口上だったことが先ず刺さる。

少なからずプレッシャーは感じているんだろうけれど笑顔で歌いきったことが印象。

10/19、アイ♥ゲキ・ソロスペ+ダンチャレ

11/30、アイ♥ゲキ・ソロスペ+ダンチャレ

ここまでニコニコ笑顔なステージしか視てなかったので正直、刺さってなかったんだが、この時の15歳は、ど真ん中に刺さったのと共に、アレ?この方、単純明快じゃないぞ…との気付き。

12/20、モニベルエンタメラボ♯24中物販撮影

この日はSEAF新体制お披露目という大事を控えた中、プロネク㌠とのSPコラボでRiriさんの歌唱無しダンス初見だったんだが、まー凄かった…アイ♥ゲキのダンチャレで視たとしても十分に輝けるレベル。

 

2025年で視たRiriさんの表現は、まだまだ氷山の一角じゃなかろかと。

SEAFというチームでの活躍も含め要チェック。

 

何度も書いてるが真夏のアイゲキ・祝福馬鹿なの!?事件から始まった世界線

8/24、アイ♥ゲキ~超真夏の9時間祭り・Cブロック

今でも記憶に残る…この姿でステージに出て脳内で叫んだ言葉

 

『馬鹿なの!?』(何度も言うが特上褒めてる)

 

屋根下とはいえ猛暑を通り越して超酷暑の中、ホントならキャラに合わせてウィッグもと準備したが合わなかったと聞く。

どっか突き抜けてる…そこブチ抜くか?と思えるような壁を笑顔で突進している様。

そもそも祝福という超絶難曲を選んだことが興味の発端。

けして成功したとは言えないが、それに挑戦したコト…そして、その結果を悔しがるコト。

それはもうブラボーとしか言いようが無い。

9/7、フレッシュアイドルSP後

初タイマン…果たし状というか事前告知をしてから。

少なからずマンツーでの撮影はタイマンだという気概。

それぞれのスタイルというか心意気。

この画像の直前、くー王女の『私は、いつでも本気』は忘れない(とか言って、あれ?『全力』だっけ??と記憶曖昧オヂサン)

10/19、フレッシュアイドルSP②後

この時、その場で(秒撮30秒のうち)最初の20秒は口を閉じて下さいと指示。

フツーなら内心に『は?』と多少なりにイラつきが視えるんだが、え?なに??面白そう…と興味の彩。

それが、くー王女スタイル

11/30、ソロスペ+ダンチャレ

この日の怪物(YOASOBI)も、かなりの難曲。

おそらく体格的に成長し呼吸を得れば出来るんだろうが、まだ音域・パワー共に至らず。

されど本気の王女は克服するかと。

同日、タイマン

お題は前半15秒はコチラに視線を向けない。

その場でポンっと言ったことに、よっしゃーと前向きなのが、くー王女スタイ(以下略

12/20、モニベルエンタメラボ♯24

この時、メインは年末年始画像の為に5秒づつ2/0/5/6

その成果は、くーママが編集してくれたので、くー王女xで御確認を

 

多分2026は、くー王女だけでなくPRiYAnCeRも飛躍の1年になると思いますので要チェック

 

無謀と想えることを乗り越えた方。

ソロ活動前に、めろんそーだのセカイの一員として転生して嬉しく想ったのだが唖然というか、いやソレ無理やろ…と動揺レベルだったのが、栃木県内で一番メンタル的にキツいと思うララポケでプレと言いつつも実質ソロデビューってオイ!ちょっとまて?!となって心配だぁ…心配だぁ…とワチが言うのが更にプレッシャーになる定期に。

先約アリにて現場を拝見しない予定だったので無事にララポケをクリアできたら御褒美にタイマンを約束…ってコレ、励ましになったんだか?

その後、ソロでもグループでも表情でも歌唱やパフォーマンス全般に於いて研究・研鑽を垣間見たコトも敢闘賞への要因。

6/22、ちーフェス10

ソロ枠での出演初見

7/27、SANO DREAM LiVE

遅ればせながらの初タイマン

8/10、Grateful Live

表情の質の違い

8/31、ちーフェス12

リアバ

9/14、さの秀郷まつりアイドルステージ

10/26、ちゃんゆな音楽会!!vol.14 Day2

同日、プチ撮影会

 

2026年、活動は前年に比べ緩やかになる様子。

一つ一つに意味を持つ良きステージを。