「袖すり合うも他生の縁」
「XXXHOLiC◆継」に続き、純情ロマンチカも最終回なんてっ!
うぅ悲しすぎる‥‥
菊川賞を受賞したウサギさん。
受賞作はコレではなくて、
普通の方です。
お祝いを考える美咲くん。
ウサギさんの喜びそうなものというと、
間違いなく自分であろう‥‥と。
「お風呂にする? ご飯にする? それともオレ?」
ウサギさんのBL小説を読んで、本当は彼は
こういうことを望んでいるのではないか?と
ちょっと練習してみたり‥‥
ウサギ兄からお祝いのお花が届いたりするが、
ウサギは無関心。
恋人なのに、ウサギさん自身の話や家族の話を
一切知らない自分の状況に憤慨する美咲くん。
「仮にも恋人とか言うんだったら、
お互い色んなこと知っててもいいと思う!」
混乱ぎみにも「おめでとう」を言う美咲くん。
か、かわいいぃぃぃ。
抱きしめたい気持ち分かるよっ!
「色んな人からおめでとうと言われたが、今が一番嬉しい」
「受賞祝いに欲しいものがある」
「何?」
「おまえ
」やっぱりーーー!!!
でもお祝いですから、今回は美咲くんから。
ウサギさんのBL小説で勉強しました。
かわいい★
「美咲、お前さ、そうやって無自覚に俺を誘うな。
今のお前じゃ全然だめだ。
もう一度一からキチンと教えてやる
」
そして、一晩中美咲くんを無茶苦茶にしたらしい‥‥
うひぃぃぃ
* * *
次の日のウサギさんの企みは。
「美咲、いいことを教えてやろう。
俺のBL小説は、趣味と実益と妄想の産物だが、
今までそれを現実化したいと思ったことは、実はない。
ただ、お前がこの本を参考にし、
行動することについて、なんら咎める理由はない」
「自分が言いだしたことだから最後まできっちりやろうな? 美咲。
その本をあげるから次までに勉強してくるように」
ひょっとして俺、自分で墓穴掘ったんでしょうか?
こんなこと出来ない!と思う美咲くんでありました。。。
これは、わりと早くにセカンド・シーズン期待できそうですね。
待ち遠しい~!!!
「XXXHOLiC◆継」に続き、純情ロマンチカも最終回なんてっ!
うぅ悲しすぎる‥‥
菊川賞を受賞したウサギさん。
受賞作はコレではなくて、
普通の方です。
お祝いを考える美咲くん。
ウサギさんの喜びそうなものというと、
間違いなく自分であろう‥‥と。
「お風呂にする? ご飯にする? それともオレ?」
ウサギさんのBL小説を読んで、本当は彼は
こういうことを望んでいるのではないか?と
ちょっと練習してみたり‥‥
ウサギ兄からお祝いのお花が届いたりするが、
ウサギは無関心。
恋人なのに、ウサギさん自身の話や家族の話を
一切知らない自分の状況に憤慨する美咲くん。
「仮にも恋人とか言うんだったら、
お互い色んなこと知っててもいいと思う!」
混乱ぎみにも「おめでとう」を言う美咲くん。
か、かわいいぃぃぃ。
抱きしめたい気持ち分かるよっ!
「色んな人からおめでとうと言われたが、今が一番嬉しい」
「受賞祝いに欲しいものがある」
「何?」
「おまえ
」やっぱりーーー!!!
でもお祝いですから、今回は美咲くんから。
ウサギさんのBL小説で勉強しました。
かわいい★
「美咲、お前さ、そうやって無自覚に俺を誘うな。
今のお前じゃ全然だめだ。
もう一度一からキチンと教えてやる
」そして、一晩中美咲くんを無茶苦茶にしたらしい‥‥
うひぃぃぃ

* * *
次の日のウサギさんの企みは。
「美咲、いいことを教えてやろう。
俺のBL小説は、趣味と実益と妄想の産物だが、
今までそれを現実化したいと思ったことは、実はない。
ただ、お前がこの本を参考にし、
行動することについて、なんら咎める理由はない」
「自分が言いだしたことだから最後まできっちりやろうな? 美咲。
その本をあげるから次までに勉強してくるように」
ひょっとして俺、自分で墓穴掘ったんでしょうか?
こんなこと出来ない!と思う美咲くんでありました。。。
これは、わりと早くにセカンド・シーズン期待できそうですね。
待ち遠しい~!!!