たかみー@東京二日目
できる限り覚え書き(でも殆ど殴り書き状態!)。
今回の席…上手が全く見えず。
背の高い男性陣が私の右手前方に続いていたので、ステージ中央で視界が分断され殆ど見えなかった。
なのであんさんに対してあまり記憶なし。
でもこれ言えます。
あんさん、ファイナルだからか?
全編通してヘドバン率ハンパねぇ…かっけ~~~!!(燃!燃!燃!!←見てるんやん!)
アクションもいつも以上に大振り!!
やっぱりあんさん、華のある人だよね。
そうそう、るーさんもヘドバン激しかったなぁ。
と言うか、始まった瞬間からステージから発せられる気合が違う!!
眩暈…。
しかし最初のMCの時、るーさんと桃がなにやらずっと会話してた。
拍手が起こって、あ?と気付き拍手してましたよ…桃。
『S & M』
あんさんがこの曲でヘドバン炸裂してた~。
『平!城!』
やっぱりこの曲カッコイイ♪♪
私もヘドバンぶちかましたった(何故か冠さん風)!
桃BASSソロ
だめです!!
マジヤバいです。
これがまたご自分のblogの内容を、音にもパフォーマンスにも十二分に表現しきった瞬間…。
ホント…
凄いよ…大桃さん。
ちょっとあれは…(涙泪涕)。
このLive、多分DVDになるのでしょう。
このシチュエーションをカメラが仕切に狙ってたのですが、如何せん桃背後から狙うから「桃の表情撮れてるのか?」と疑問…(笑)。
いや、あれは桃正面からたかみーへと移ってこそ活きる場面ですよ!!
カメラマン、ちゃんと狙えたか!?
出たら絶対買う!!
要チェックやっ!!(By彦一)
るーさんの『男気』話し。
たかみーはえらくるーさんの男気を買ってるし、それを褒めたたえる。
ファイナルでも「僕の為に時間を開けてくれました」と紹介。
で、それに対するるーさんの答え。
「王子(っていってた?曖昧・汗)の為なら身体も空けます!」とシャツの前をはだける。
わはははは~~~!
そーなんですか?
るーさん!?
あかん、あかん!
CANTAのLiveに○女子が殺到するぞっ!(爆笑)
とか、心で突っ込みいれてたら、たかみーも「いや、それは要らないけどね」と軽くスルー。
あんさんの『男気』は、やっぱりリハーサルの時に帰ってしまった話し。
確かに、出来なくてもその場でウダウダやってるより、スパっと帰って練習した方が効率良いってあんさんの合理性…わかりますが、大先輩相手に…(笑)。
『エデンの君』からラストまで自分はヘドバン!
なので細かいシチュエーションは覚えてまへん。
幸いなるかな、一席空白があったので、気持ちの半分くらい振りまくりました。
だって我慢出来るかい!?
メンバーみんなテンション高くて、こっちものらずにいられないさぁ~~~♪
周りに不快感を与えたなら…すみませんでした。
しかしやはりたかみー…ここでも『裏切りは許さない!』(笑)。
はい、お約束。
(多分『仮面の魔法』)はずしまくりましたね。
これはファイナルともなれば、ご愛敬?
なのでもうとやかく言いません。
でもずれまくるたかみーのVocalに、ひたすらDrumsの太郎さんがシンバルでカウント取ってました。
それに合わせて桃もBASSラインを微妙に変えてた?
凄いね…職人技です。
私舞上がってて、愛知・神戸でこのサポートに気付かなかった?
それとも今回か始めてなの?
長年ALFEE含め、たかみーの個性を理解し、サポートしてきた太郎さん。
凄いです。
やっぱりドラマーはバンドの屋台骨。
改めて実感しました。
やはり『BAND』というチーム編成を見渡した時、『音』の根底を支え続けるRhythm隊が、私は大好きです♪
そして…アンコール。
あれ?なんか構成が違うような…。
う~ん…私の記憶違い?
各メンバーの登場の仕方違うよね?
桃も既にBASS弾いてるし。
混乱の中、Guitar4人組(たかみー含む)も登場。
そしてドレミの歌なくしてヤッターマンでエンジェルGuitar揃い踏み。
初めて良くみたけど、たかみー・金色、あんさん・赤、るーさん・青、KOJI君・黄色が施されているのですね。
で、桃も白いNew BASSでお揃い感があって良かったけど…
BASSに色は施されてないけど名前が『桃』…ここに誰か緑が混じれば『ゴレンジャー』やん!!等と一人で爆笑してしまいました(アホ)。
で、スペシャルゲストのマーティー!!
すげ~~!!
超かっこい~~~!!
Guitar5本になったからと違うよね!
マーティーの音自体、厚みが全然ちゃう!!
そして楽器隊のテンションも更に盛り上がる。
特に桃!!
一度目の『エデン』と違う!!
違い過ぎる!
なんすか!?
そのBASS…腰砕けるわぁ…。
頭振るどころか…(涙)。
『お七』
マーティー入って、切ないGuitarラインなのに超Hard。
あんさん、またもや強風ヘドバンしまくり!
つられるよ~~~。
『Berlin Rain』
静かに流れる情緒たっぷりの曲。
高見沢俊彦というメロディーメーカーはやはり天才だなぁ…と改めて感じ入ります。
『Blood of Eternal』
何も言えません。
今の私には。
高見沢さん、メンバーの皆様、スタッフの皆様、
お疲れ様でした。
とてもとても楽しい夢のような時間をありがとうございました。
大変思い出深い夏となりました。
たくさんの感謝と愛をこめて。