今回の件では


長々とお付き合いいただき、ありがとうございました。



大した内容でもありませんが


先日の話し合い?のことを書きたいと思います。



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話し合いのきっかけは、チビの初節句クラッカー


兜のお人形は、母に息子の時に買ってもらってあって


今回も


「差別をするのはかわいそうだ。」


と言う母が、人形を買おうとしていたので、


置くところがないので、ガラスケースの人形だけにしてほしい


とお願いし、チビ用に買ってもらった弁慶人形kepo



私側の親戚からもお祝いをいただきました。



息子の時も、甥っ子①と初節句が一緒だったので


一緒にお祝いしました。


今回も、甥っ子②と一緒。


なので、姉たちと、こいのぼりケーキを食べ、



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手形を撮りましたチューリップピンク




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ちなみに、この手形、出産前まで、幼稚園の先生をしていた姉ちゃんが


かわいく作ってくれるんです。


それも、あとで載せますねニコ




私は、前々から、息子とチビちゃん。


「何をするにも同じようにやってあげたい。」


と言っていますかお



だから、今回も、ずうずうしく、姉ちゃんに手形作りもお願いしました。






感のイイ方なら、もうお気付きでしょう。







そうなんです。



旦那の実家では、何一つ、お祝いをよこさなかったのですむかっ


しかも、5日に、姑・弟2人・義祖母と夕飯を食べました。


チビのお祝キラキラで、ではなく、就職した弟が帰ってくるから。


という理由で。





これがきっかけで、今回の話し合いのゴングが鳴りましたメラメラ









「今回の初節句、あんたはどう思った?」






私の一言から始まりました。




旦那「どうって?」



私  「お祝のこと。

     あんたの方、誰もくれなかったよね?」



旦那「・・・・・・。」




私 「これはさ、私が


   『何もしてくれない。』


   とか、グチグチいってるのとは違うよね?」



旦那 「そうだね。

     でも、俺もよこさないのかな。って思ったよ。」


私 「で?」



旦那 「・・・・・。」



私 「いい?

    私はね、お祝が欲しかったから言ってるんぢゃないの!

    チビが可哀そうだとおもわないの?


    親戚は仕方ないとしたって、おばぁちゃんがくれないっておかしくない?


    それでさ、


    『かわいい。かわいい。』


    なんて、言わないでほしいわぃ!!!」



旦那 「そうだけどさ、

     じゃあ、あの場で、『お祝よこせ』っていえばよかったのかよ?」


と、ちょっと強気な旦那。



そういうわけではない。


そして、こうも言った。


「そりゃあ、くれないのかよ?って思ったけど、


こういっちゃあなんだけど、うちはそういう風にしてきたんじゃない?


2人目は、今までもなかったんじゃない?」


と・・・。



世の中、長男・次男の扱いが、まだまだ違うことも

あるでしょう。

なので、親戚はわかります。

ババァもくれなかった!!!!!




私は言った。



「そんなことを言ってるんじゃないんだよ!!怒り

悪いけどさ、お祝いって、先に持ってくるものだから、

4日までに持ってこなかった時点で、


『あぁ、チビにお祝いをよこす気はないんだな』


って、思ったよ。


すでに、期待なんてしてなかったよ。


たださ、あんたは何なんだ?


2人目はやらないできたんじゃない?


じゃないんだよ!!!


あんたは、チビを可哀そうだとは思わないのか?


差をつけられることを、散々嫌がってきた私に同意してきたのは

嘘だったんかっ???むかっ



また、黙る旦那。


でも、私が1嫌だったのは、許せなかったのは


他にもあった。


ババァのことは、今回は無視。


期待してなかったし、どうでもよかった。


チビのことは、すごく可哀そうだけど、もう今更どうにもならない。


うちの親戚たちが、差をつけたりしないで、本当によかった。


私も、絶対に差をつけたりしないぞ!と、再決意した。









私が許せなかったのは、旦那の行動。



私が、お祝いのとこで、ムカッむかっっとしていることをわかってて、


旦那はまた、フォローもせず、なかったことにしようとした。


気付かなかったふりをした。



それが許せなかった。



チビのことは可哀そうだけど、自分の実家はそういうものなんだと思う。


というコトを言う旦那に、私は静かに言った・・・・




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息子がお昼寝から起きてしまったので、休憩します。



続きは後ほど・・・