昨日のバレエのレッスンは、ローザンヌ国際バレエコンクールの話題一色でした。

菅井円加さん、金賞おめでとうクラッカー




彼女はどこからどう見ても、バレリーナ体型ではないのに(失礼あせる)、

!?あの表現力。




特にコンテンポラリーの、あのしっかりとした軸は素晴らしいぱちぱち

激しい動きの中で、軸がぶれてなかったもんね。




菅井さんを見て思ったわ。

けっして『細い』と言えない足でも、甲をピーンと伸ばせばホントに足が長く見える。

毎回先生に、注意されている点ですわ汗

右足は得意なんだけど、左足がどうしてもダイアモンドが見えない。

左の股関節が硬いのよ。

ババァはババァなりに頑張るわ腕。





さて、レッスンの話。

先週は体調が悪くて、レッスンをお休みしてしまいました。




内容はそんなに進んではいなかったけど、

次々と上書き消去されていく、この脳。

前回のレッスン内容なんて、すっかり忘れてるわ笑





居残りレッスンの内容。

・右クッペ3回

・エシャぺ

・シュ・スー⇒エシャぺ⇒シュ・スー⇒エシャぺ⇒シュ・スー

・エシャぺ4回

・左も同じ




どーしてもクッペの後、エシャぺにいかずシュ・スーをしちゃうのよね理解不能





クッペを3回したら、すぐ5番プリエでエシャぺ。

頭では分かっているけど、足はシュ・スー。





珍しく、家でおさらいをしています。





菅井さんは、毎日5時間レッスンしてるんだっけ?

すごいなー。