もしもし
ジェジュンだけど....
今どこ![]()
今日ってくるの![]()
うん....じゃぁ、今から店行くから
待ってるね☆
うぉ~
こんな時間だ
やべー遅刻する![]()
今日はいらっしゃるのがお早いですね
申し訳ありませんが
まだ、スタッフが1人しか出勤していないんです![]()
そのうち
そろうと思いますので
ゆっくりしていってください。
まだ、俺しかいなくて、ごめんね((>д<))
もう少し待ってたら
皆来ると思うから、ちょっと話しでもしてようか...
ワインでいいかな
そんなに見るないで...
JS「ちょっと待ってよ。チャンミ~ン!!」
CM「待ってられないですよ!!もう来ちゃってますよきっと」
JS「まじか。急がなきゃー(@_@)」
あれ?もう着いてる....
さっき電話した時、外にいたのにΣ(・ω・ノ)ノ!
待った
遅くなってごめんね
んで、今日はユチョン指名

JJ「くっそ~(´□`。)なかなか指名してもらえないなぁ」
YC「遅刻は罰金っすよ
」
JJ「Σ(・ω・ノ)ノ!まじか
」
YC「うそっす。」
JJ「ヽ((◎д◎ ))ゝまぁいっか」
おまたせ
ぎゃはははははは
YC「いや、あれはやりすぎじゃない
」
JS「そうかなぁ
僕はカリスマですよぉ\(゜□゜)/」
YC「いや、いいんじゃない
俺的にはツボなだけだって( ´艸`)」
仕事が押しちゃって...
大丈夫です。あなたに会いたかったのでかたずけてきました
CM「ククク...それはよかった。」
YC「何がよかったんだよ~
」
CM「彼女を1人にしなくてすみましたから」
YN「おぉ
チャンミン...かっこいいこと言うなぁ」
CM「今頃気づいたんですか
僕は前からかっこいいですよ」
YC「自分で言ったよ
」
YN「言ったな┐( ̄ヘ ̄)┌」
CM「ククク...あなたは、分かってますよね
」
CM「は~ぁ
あ~はいはい
くどいてます。」
あ~はいはいJJ「だめだよ~o(_ _*)oきょうはぁ」
CM「いつならいいんですか
っていうか、離してくださいよ
」
JJ「え~いいじゃん
大好きなんだっから~
」
CM「
┐( ̄ヘ ̄)┌」
┐( ̄ヘ ̄)┌」JJ「なにそれぇ~
あはははは」
いっつも、いいとこ持ってかれるんだよな
まぁ、しょうがないかぁ...
YC「そんなことないけどさ。」
JS「ユチョンが元気ないと、僕も.....(TωT)」
YC「はぅ
ジュンス....」
JS「元気だして
」
JS「にゃははははは~
もう、まわりがうるさくてごめんね。
ゆっくりできないよね(><;)
来週来たときは俺が一曲なんか演奏するよ
ゆっくりできるように....
じゃぁ、そん時は僕が隣に座ります。
何言ってるんですか
僕ですよ
いやいやいや、僕ですから~ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
楽しみに待ってるね
JS「まぁユチョンは来週BGM担当ってことで決定ですよ」
YC「わかったよヽ(`Д´)ノ」
お疲れ様でした...
来週はユチョンの演奏ですか
楽しみですね。
今日もお楽しみいただけましたでしょうか
来週までのチャージはできましたか
では、また来週の
ご来店を楽しみにお待ちいたしております。
ありがとうございました。
気をつけてお帰りください。
まって、まって~
今日遅れちゃったから、送って帰る~
一緒にかえろっ





























