ちまきが心配そうに鳴きながら


顔を覗き込んでいました


可愛い声も聞こえないのよ


ごめんねちまき


きっと甘えたいのに我慢している


mamiさん守るのちぃちゃんの役目だから


って心の声が聞こえてきます