ちまりのブルゴーニュワイン日記 -13ページ目

ちまりのブルゴーニュワイン日記

日頃のおうちワイン、たまに外のみもあるかも、大体はブルゴーニュです。

ちょっと遠征。スミマセン、ワインの写真忘れてて...


香箱蟹の天ぷら笑
桜海老美味しかったな。

太刀魚は香りが強い。
瀬戸内にはない味だなあ。

鴨と鰻の天ぷらは初めてかも知れない。

天丼はもう一つ。
今度は天茶頼んでみよう。

写真忘れましたが...
ワイン持ち込みで。

ウィリアム・フェーヴル・ブーグロ・2016
シャブリのミネラリーさにまだ若いので果実感も加わり結構ボリューミーでいい感じ。

ミシェル・コラン・ドレジェ・ピュリニー・モンラッシェ・1er Cru・レ・ドモワゼル・2010
最初は閉じ気味、よーやく後半開いてきたが頑強、ドレジェにしては珍しい健全ぴちぴちでしかも良年2010だったしな...かなり中庸がしっかりしてて複雑味も、球体感、ちょっとモンラッシェっぽい。私から。

冒頭が海老カニだったのでシャンボールの方が合ったかも知れないなー。

普段居酒屋で日曜だけ営業みたいです。勉強熱心な若いご主人で天ぷらに対する造詣深く応援したくなりました。まだまだ良くなりそうなので頑張って欲しい。ごちそうさまでした😊