おはようございます。
今日の朝ごはんは、とうもろこしを食べました。長男の友達が学校で育てたとうもろこしのおすそ分け。めちゃくちゃ甘くて美味しかった!わたしはもともと田舎育ちで、夏になるととうもろこしをおすそ分けでもらって食べる生活をしていました。スーパーで買うのはなんとなくしてなくて、子どももとうもろこしが好きではないので、産直でも買いません。久しぶりにまるかじりしたとうもろこしは絶品でした。
うちの子どもたちは、高3と中3です。つまりダブル受験生で、ふたりとも塾へ行っています。
長男は大手塾の映像授業のところに行っていて、映像を見て、問題解いて、アドバイザーにアドバイスをもらってくる みたいな流れのようです。アドバイザーにアドバイスをもらうということに、月々6600円払っています。平日は毎日、+土曜日に通っているので自習室を使うためにも6600円払っているつもりでもいます。
目指しているのは、県内の中堅私立で、受験科目は国英社。共通テストも受けるけど、数学は全く勉強していません。国社は自力でやっていて、英語に全振りして塾へいっています。
なんとなく不安なんでしょうね。
勉強の仕方がわからない
↑点数がとれないと中学のときからこのセリフを吐きます。
このセリフを聞くたびに、わたしはイラッとします。
まず、部屋が汚い。教科書プリント参考書もきれいにまとめていない、塾のテキストも1回やってるだけ。これって、改善するとこ見えてない?
部屋が汚かったら勉強する気にならないし、グチャグチャに置いてあったら、なにからやろうか考えれないし、そもそも1回で理解できてるなら塾は必要ないし。と思ってるし、言います。
塾へ行くかなくても、市の立派な図書館で自習できる環境があります。学校で買っている参考書や問題集だってもっと活用できるはず。
この調子で、追加課金をオネガイシマスって言われても納得できない母です。。