こんばんわ!
またあした
といいながら
あさってになってしまったmarieです笑
だいぶマイペースなので
よろしくお願いします…笑
さて、
先日の白湯の紹介にて
その白湯の作り方を
書き忘れてしまっていたので
今日はそれについて。。。
わたしが借りている本の著者
服部みれいさんは
ホリスティックな医療
(からだだけではなく
こころや環境を含めた
全体の健康をめざしたもの)を
ベースに語られています。
アーユルヴェーダも
そのひとつのようで、
それには
”とてもよいもの”、”完全なもの”に
何度も何度も自分を触れさせることで
”悪い部分”をよくしていく。
という考え方があります。
今回紹介する白湯は
その”完全なもの”である
”完全な白湯”のつくりかたです。
つくりかたは思ったより簡単!
新鮮なお水をやかんに入れて
換気扇を回しながら
ふたを閉めずに10~15分
沸騰させて完成です^^
飲みかたは
ずずずーっとすするように飲むのが
いいみたいです!
なぜ換気扇を回すのか、
というところも
「ドーシャ理論」というとこで
説明書きされているのですが、
わたしは省略。笑
とりあえずわたしは
”とてもよいもの”に
何度も自分を触れさせることで
”悪い部分”をよくしていく
という考え方に惹かれ
完全な白湯をつくって
飲んでいます^^
お水はたくさん飲んだ方がいいと
よく聞きますし
朝ごはんの前の白湯は
結構いいのではないかなと
おもいました。
あ、でも注意書き
一日に飲む白湯の量は
コップ5~6杯くらいまでで。
それ以上飲むと
からだのいい成分まで出てしまうみたいです!
ではまた