”【内容証明に期待は禁物!ただの手紙です。】”ほんまにその通りです!なんてタイムリー弁護士法というのがあり、争いごとに行政書士は関われないことになっているそうです。なので、行政書士の方が親身に相談に乗ってくれていたとしても、争いごとになりそうなところでスッと退かれてしまいます。不倫してる立場で正義の味方…笑っちゃいますけど、ほんまにそれくらい思ってます。罪悪感なんてありません。家族がどれくらい苦しんでいるかの想像力もありません。奴らは自分達に都合いいことだけを見る目と、自分達に都合いいことだけを聞く耳を持っています。