超久々のup☆
おととい病院に行ってきた。
なんの?? 神経科。
「パニック障害」って診断された。
安西ひろこや中川家兄がカミングアウトして話題になったアレです。
症状が出始めたのは二年前。
前にも一回、大学病院の心療内科で診てもらったんだけど、先生が合わなかったみたいで、それ自体がストレスになっちゃって、だいぶトラウマだったんだよね。
でも最近また症状が悪化してきたから、意を決して家の近くのクリニックに行ってみた。
今回は良い先生で、過去について根掘り葉掘り訊いたりしないし、こっちの生活とかをちゃんと尊重してくれた。
その日の内に薬も処方してくれたしね。
思えばここ数年間、家にいることが多かったり、何となく無気力だったり、集中力がなくて人の話が聞けなかったり、、、
性格や疲れのせいだと思ってたけど、ちょっと違ったのかも知れない。
発作が出る確率の高い場所は極力避けてきたから、友達の誘いなんかも断らなきゃいけなかったり、行きたいのに行けない場所も沢山あった。
見た目にはわからないし、特殊な病気だから、周りの理解が得られないことも辛かった。
けど今回、良い先生に巡り会えて、薬も飲み始めて、
それだけでもだいぶ気持ちが楽になった。
薬の効能が現れるまで三週間程度。そっから完治するまで長い時間がかかるみたいだけど、このブログを懐かしく読み返せる日が早く来るように頑張って闘病しますんで、そこんとこ夜露死苦!!!!
4日から 3泊 4日で「タイ」行ってきました!!!!
発電機貸してもらっといて何遊んでんだって話なんだけどね。
案の定キャンセル者が続出したみたいで、飛行機は行きも帰りもガラガラでした。
初めてのタイ。
こんなにノープランで行くことになるとは思ってなかったけど、すっごい楽しかった☆
ナイトマーケットでは色々買い物したし、屋台のご飯もおいしかった。
夜景のキレイなレストランで食べたプチ高級ディナーも最高。
あのスープ、毎日でも飲みたい...。
右も左もわからなすぎてハラハラドキドキしたりもしたけど、それもまた旅のいい思い出。
タイにはいつかまた絶対行くと思う。
その時は同じメンバーでリベンジしたい!!
...さてさて、次はどこに行こうかしら???
発電機貸してもらっといて何遊んでんだって話なんだけどね。
案の定キャンセル者が続出したみたいで、飛行機は行きも帰りもガラガラでした。
初めてのタイ。
こんなにノープランで行くことになるとは思ってなかったけど、すっごい楽しかった☆
ナイトマーケットでは色々買い物したし、屋台のご飯もおいしかった。
夜景のキレイなレストランで食べたプチ高級ディナーも最高。
あのスープ、毎日でも飲みたい...。
右も左もわからなすぎてハラハラドキドキしたりもしたけど、それもまた旅のいい思い出。
タイにはいつかまた絶対行くと思う。
その時は同じメンバーでリベンジしたい!!
...さてさて、次はどこに行こうかしら???
本震から4日経ったきのう、やっと仕事復帰した。
きっと地震の話でモチキリだろうなとは思ってたけど、あたしが到着した丁度その時、静岡で震度6を記録したあの余震が起きたもんだから、被害はなかったものの店内は慌ただしくなってた。
あたし自身はエレベーターに乗ってて全然気づかなかったけど。
あとから考えてみれば 止まったりしなくてほんとよかったよね。
被災地に関しては 関係のある人が想像以上に多くて、親戚の安否確認が取れてないとか、原発近くに知り合いが住んでるとか、びっくりするほど色んな人からそんな話をされた。
中には 親戚がもう亡くなっちゃったって人もいて、出勤早々なんとも言えない気分になった。
そのあとに話した初対面の人は、家族が津波の被害に巻き込まれて3日間連絡が取れないでいたけど、やっと安否が分かって、全員の無事が確認できたって言ってた。
その人のこと全然知らないけど、自分のことみたいに嬉しかった。
この話のお陰でちょっとだけテンション上がったよね。
自分の周りではホントに何事もなくて、なんだか遠い国の出来事みたいな気がしてたけど、夕べ一晩で一気に実感が湧いたし、同時に 自分の幸運な現状にも感謝したい気持ちになった。
被災者やその関係者の心のケア、行方不明者の捜索、町の復興、原発問題、...まだまだ沢山の課題が残されてるけど、一人でも多くの人に助かってほしいし、少しでも早く元の生活に戻れるようになってほしい。
個人レベルではあるけど、あたしも出来るだけ協力していきたいと思う。
きっと地震の話でモチキリだろうなとは思ってたけど、あたしが到着した丁度その時、静岡で震度6を記録したあの余震が起きたもんだから、被害はなかったものの店内は慌ただしくなってた。
あたし自身はエレベーターに乗ってて全然気づかなかったけど。
あとから考えてみれば 止まったりしなくてほんとよかったよね。
被災地に関しては 関係のある人が想像以上に多くて、親戚の安否確認が取れてないとか、原発近くに知り合いが住んでるとか、びっくりするほど色んな人からそんな話をされた。
中には 親戚がもう亡くなっちゃったって人もいて、出勤早々なんとも言えない気分になった。
そのあとに話した初対面の人は、家族が津波の被害に巻き込まれて3日間連絡が取れないでいたけど、やっと安否が分かって、全員の無事が確認できたって言ってた。
その人のこと全然知らないけど、自分のことみたいに嬉しかった。
この話のお陰でちょっとだけテンション上がったよね。
自分の周りではホントに何事もなくて、なんだか遠い国の出来事みたいな気がしてたけど、夕べ一晩で一気に実感が湧いたし、同時に 自分の幸運な現状にも感謝したい気持ちになった。
被災者やその関係者の心のケア、行方不明者の捜索、町の復興、原発問題、...まだまだ沢山の課題が残されてるけど、一人でも多くの人に助かってほしいし、少しでも早く元の生活に戻れるようになってほしい。
個人レベルではあるけど、あたしも出来るだけ協力していきたいと思う。
