光の闇 闇の光。

 

最近色々と考えたり悩んだり、が多い。

 

人間関係だったり、自己犠牲についてだったり、

依存だったり。何に、依存しているのだろうね。

 

人間は何かに依存しなければ生きていけないのか?

 

何も、心からの繋がりを求めなければ、それで、いいのかもしれない。

深く繋がれば繋がるほど、自分よりも大切な存在になり、

自己犠牲を考え。

 

最近、久しぶりに、元バイト先の仲間と会ったり、

連絡をとったりすることがあった。

仕事場の人々や、いわゆる、ノンプライベート時の仲間。

その線引きというのは、どうすればうまく出来るのだろう。

 

ある人は、女性として見られることで、

仕事上、有意義な関係に立てると、

言っていました。


僕としては好まない考え方だけれども、

正しい時もあるのだろう。

よく、わからない。

まぁ、そんなだめな世の中が悪いのだけれども。

 

ただ、実力があれば、いいのではないだろうか。

 

男は、いや、そもそも男がはこびっている社会が

だめなんだけど、それなら、男が男である必要は無い。

というか、意味が無い。ということ。

ならば、女性という立場で関係を始めたとして、

途中で、仕事的な関係だということを、嫌な思いをさせないように、

強調する?あぁ、

だめだね。 

実力があっても、男って変なプライドあるからなぁ。

あぁ嫌な世の中だ。

男女不平等は当たり前だけど、それは、

男女が、同等に働けない場合であり、

デスクワークなどは、男女平等でなければならないと、

思う。

 

 

言いたい事わからなくなったけど、

ようは

 

線引きって 難しい。

 

と、いうこと。

 

どこまで、

 

職場の関係以外でも、

友達でも恋人でも、

何処まで、入り込んで良いのか?

何処まで、入り込ませて良いのか?

 

誰か 教えて。

たまに、何もかも手につかないとき、頭の後ろのほうが、熱くなる。白く、焼ける。肉体的な、原因はわからないけど、ずっと、何かに脳を、焼かれている感じ。日があたり続けている感じ。ぼーっとして、からっぽになるような、そして、バランスを失い、死にたくなるような、そんな感覚。なんのために、苦しみ生きなければならないのか、わからなくなる。その状態は、危険とともに、オーバートーズしたときのような、鋭い感性をあわせもつ。その感性は、すべて、悲しみのベクトルに向かう。

こんばんは。

世の中には色んな職業があるんですね。

裁判所事務員?だっけ?なんかそんな職業があるらしいです。

その職業は、10年経つと司法書士の資格がもらえるらしいです。

簡易裁判所の裁判官にもなれるそうです。

少し、興味を覚えましたが、人を裁くことは僕には無理で、

10年も待てません。

でも、裁判所の事務は、興味ありました。

 

今の勉強の邪魔にならないようなら、取りたい資格であるかもしれない。

調べようと思います。

 

そんな、話はいいや。

 

今年は、映画を必ず。20本は観たいな。映画館で。

最近、いい夢を見ない。映画の世界は、夢と似ている。

映画を観ることは、夢を見ているのと近い気がする。

きっとわからないだけで、夢にもスクリーンがあるけれど、

自分がそこにいるかのように、見入ってしまっているだけなのかな。

 

こうやってブログ書いてると、時間を忘れる。

怖いことで、少し、楽だ。

 

動物に、愛を求める自分は、愚かに感じる。

動物は、可愛くて、残酷。

 

でも、かわいいや。

 

おいしいものを、食べると幸せだ。

おいしいお店で、幸せな時間を過ごせる事は

楽しい。

辛い日々の中で、幸せな時間は少なすぎる。

 

もっと、欲しいな。 


 


 

 

 

灰色の雲と 真っ白な雪の中で

 

怯えていた

 

影の色

 

君の匂い

 

夢の薬

 

副作用は

 

もれる声と 涙の痕と

 

乾いた目

 

僕じゃないなら 殺して欲しい

 

何を知り悲しみは汚れた

 

知るためもがく

 

痛みに快楽を覚えるようなふりで

 

欠落した感情をさえ 知らずに

 

溺れていく

 

わいだめもない世の渦の中に

 

熱をもって

 

白く病む

 


 


なんか、辛い。こう、現実がどんどん自分を追い越していく感じがする。

一体俺は何を目的として、生きれば 

何を目標に   

 

なんだ これ

 

どんな事をすれば疑問なく生きていけるだろう。

 

努力する事は難しい。

 

楽しく生きることは簡単だ。

 

生きることに  なにも

 

俺は 正しいのだろうか。

 

夢を見たいとか、そういうことじゃない。

現実に今ぼくができることは 何だ?

 

僕には何が出来る?

僕にしか出来ない事をやりたい。

 

やろう。

 

それで、いいじゃないか。

 

今ではなくとも。

 

僕が出来る事を。

 

今は 

 

我慢の時だ。

200701111603000.jpg
北の国、最後の1日、釧路に行ってきました。川が凍りかけていたり、阿寒湖が凍っていたり。まりもがいたり、鹿や狐をみたり。楽しく過ごせたのは、ある人の、ステイ先の、ナビゲータのおかげ。どうも、ありがとう。少し寝たら、もう、夕方には、帰っているかな?やっぱり、北は、寒かった。おやすみ。


勝手なはずの自分のことが勝手に決められた

あいつが放ったバイブレーション                     真っ白な結晶の上で

ハイビームなテンション

手足は紐で

体は棒だった

機械のような猫が

天使のような茶髪が

明日になるために

夢を作った

笑いかけてた

ぎゅっとする踏みしめて
流れる氷の群れが
何かを乗せていたから
乗られてく 割れた
200701110241000.jpg
北海道の北見というところに、来ています。1日の最高気温が氷点下という、日本屈指の極寒の地。雪が道路に、へばりつき、人々や、高速移動機達を滑らせ、脇には2メートルばかしの雪がつまれている。寒さで溶ける事無く、トラックに詰められ護送される雪達。そんな、風景がここにはあります。そんな、風景がここにはあります。昨日は、ついて早々、初、ういむたぁすぽふつ、とやら、をやりまして、今日は、だらだらと温泉に昼間から浸かっておりました。帰ってからは、飲んだくれておりました。そろそろ、寝ます。明日はまた、雪の上を足と繋がれた板で滑り落ちるので。スープカレー。食べます。おやすみ。階下の彼はもう、月へ向かった。僕も、月の前に早く行かなきゃ。会いたい人がいる。

こんばんわ。

 

最近、法律の勉強しています。奥が深いよ。

 

怖いのは、現実と、法律の世界って、少し違っているから、

全部を全部自分がそれに当てはめていくと、

多分、最低な法律人間になってしまうこと。

でも守るべきものなわけです。法律は。うーん。

近況はそんな感じ。きっと、

え?あれ?

って思う人もいると思うけど。

話す機会があれば、そのときに。

 

寒くなってきて、寂しい季節。

なんとなく、昔を思い出したりします。

今を楽しむ事は、将来をつぶす事なのかな?

ああああ。いいや、そんな 話は いいや。

 

なんか、最近は、自分の感受性が死んできているんじゃないかと、

思うよ。

些細な発見が、出来なくなってきた。

それは、実は、いいことでもあるんだけれど。

前を向いて生きているということ。

でも、もう少し、余裕があっても、いいかなぁ。

久しぶりだし、色んな事、書きたいけど、

どんな話をしたらいいかな。

 

うん・・・少し考えてみよう。

 

あぁ、そうそう。来年早々に北海道に行きます。

一人暮らししている友人宅に5日間。初スノボで、楽しみです。

雪で真っ白って世界、見たこと無いから、期待してるんだ。

最高気温が氷点下の世界って、少しわくわくする。

寒いのは嫌だけどね。

 

あと、友達がめでたく、付き合いました。

二人とも知っているんだけどね。

二人とも、変わっているけど、純粋な人たちです。

いいな。

なんか、見ていると、いいなぁ。って思ってしまう。

まぁ、自分の現状が不満とかではないんだけど、

そういう時期ってさ、きらきらしてる。全部。

いいよね。

 

こう、一人の時間って、すごく大切で、寂しいもの。

って、前にも書いたけど、冬って、やっぱり、

特に寂しいよね。

最近は、寂しいよりも、 怖い かな。

たまに考える事をやめたい。

とか、思う。特に、その、

生活についてね。あぁ、やめよう。

 

明日は、、もう今日か。最後の、今年、最後の日ですね。

大晦日

あの、夜中の神社の雰囲気、好きです。

僕は、無宗教だけど、教会よりも、寺よりも、夜中の神社が好きです。

お神酒 ってあるでしょう。あの、少量の日本酒が、

身体に染み込んでいく感覚が、好きです。

日本て、すばらしいよ。文化はね。

着物 着ようかな。うん、着よう。


誰か刀を下さい。

 



雨のはじく音が


僕の

 

月の声に近づいて

 

濡れた指で触れる

 

夢の

 

滲む色は悲しい

 

 

苦いコーヒーの

 

線を

 

甘い君の

 

首筋を

 

舌でなぞる 

 

憂いと目覚めと欲望で

 

僕は満たされて

 

 

違う日なら あの 言葉は

 

きっと 違う意味になって

 

僕は笑って許したかもしれない

 

悲しい 夢 からの目覚め 

 

希望 君は まだ何を抱くの

 

きっと 明日は どうでもいいはず

 

 

夜を待つ事が好きだった

 

 

あの頃の僕らは

 

純粋に楽しくて

 

純粋に笑って

 

他人をねたみ自分を殺す

 

なんて ことは きっと なかった

 

笑うフリを嫌がっているけど

 

今はただ傷つかないように

  

見ないフリすらして


 

ただ 誰かのために

 

 

ただ 自分のために

 


 

 

 



大人になった

 

変わらないものなんて無かった

 

僕の心は本当は 

 

人間らしさを残していた

 

今はもう冷たい 

 

冷たい鉄のよう

 

 

こんばんわ。こんにちわ。おはよう。

何か、色々見つけたよ。大人になるために、必要なものを。

何もかわらない。

何も変わらないのに、毎日心が磨り減って

気が付いたら、細かな傷痕が無数についてた

だって、さ、大人が嫌なわけじゃないけど。

生きていく上で、必要な事は絶対にあって、

みんな、そうなのかもしれないけれど、

自分がもっと、恵まれていれば、

なんて、

思ったりしてしまうよ。

自分のせいなのに、他のせいにして

でも、そうやって、納得していきていくしかないんだ。

 

ありえることがたまたま無い事

 

ありえないことがおこる事

 

それが=二つ考えられる「死」 と、ゴダールは言っていたけど、

それが「死」であるなら、もうたくさん死んでるさ。

 

 


寒い 季節は 夜が 優しい 

 

おやすみ。

200611241032000.jpg
おはよう。なんとなく、ね。自分とまったく同じ遺伝子を持った人間が10人いたとして、その中の何人が音楽に目覚めて、他の僕は何をするのか、考えたとき、きっと、少なくとも3人は、音楽に目覚める。って、ふと、思ったとき、あぁ、昔なら、10人は音楽に目覚めるって、思った気がする。もう少し、若い頃なら。単純に、どれほどの世界かとか、知らないって、見方もあるけれど、根拠のないものでも、自信に満ちあふれていたから。今は、少しずつ、どれだけ、シビアな世界かを知って、現実に働いてお金を稼いで、自分のしたいことで、お金を貰う事がどんなに、厳しいか知った。だからじゃないかもしれないけれど、3人って、きっと少ない。そんな、自分が情けなく、感じられる。強く、なりたい。理想と、今の自分がかけ離れていて、辛い。小さいころの、今と同じ夢を持った僕が今の僕をみたら、なんて言うだろう。

お疲れ様。手紙という本を読みました。東野圭吾さん著です。

人間には、繋がりというものが、どれだけ深いものなのか、

それから、皆がそれぞれ、1人で生きているようで、

1人では生きていないということ。

どんな事があろうと、現実は、夢のようであること。よくも悪くも。

 

良い本だとは思いません。読みたい人はどうぞ。

 

それから、報告。

 

バンド、は、まだ、活動休止中です。

 

いろいろな事があって、そろそろ、メンバー探して、復帰したいなと。

思っています。

それは、また、アクションがあれば報告します。予定が無いわけじゃないので。

 

他に、言う事あったかな。。。

どうしたら、満たされるか。どうしたら幸せに暮らせるか。

そんなことばかり考えています。

無いものをねだって、生きて、自分で頑張っているようで、

きっと、頑張れていないせい。

 

頑張ろう。 

 

ただ、希望はあります。失望と、同じくらいね。

 

それでは、また。