子供のお受験絵画も注意力が必要です。
こんにちは。 子供の足の研究室@実歩です♪
お受験も残る2か月です!! あまりプレッシャーをかけないように心を砕いております。
絵画。面接。ペーパー。身体表現。音楽。 どれをとっても油断できないのですが、なんといっても絵画。
これは、録音された問題をしっかり聞き分けた上で、指示通りの絵を描かないといけません。 モールであっても、こうぎ性のテストは、すべて注意力が必要です。
普段から、折り紙や何をするときも遊びの中に取り入れて、ゲームにしてしまいましょう♪
癖がつくと、こっちのものです(笑) そして、たまにはママが間違うことも大切ですよ。
今、我が家の子供たちは、クリスマスの劇の練習に明け暮れています。 セリフもけっこうあります。そんな時もわざと間違えてみますヽ(゜▽、゜)ノ
すると、子供は、「ちがうで~ ママ何回間違うねんっ!! 」 と突っ込んで訂正し、
「こうやで~みときや」と喜んでえらそうにやってます(≧▽≦)
素直なお子様だと、そうなのか~と思ったり、ママが絶対的存在だと、スルーしてしまいがちなので、普段からママ自身がサザエさんを演じておくと、子供の注意力が育ったりします(爆)
模擬テストで、とてもよく出来る男の子のママが、こうぎ性の結果で落胆されたことがあります。
やはり、先生の指示をきちんと順番通り聞けなかったことが敗因だと担当先生から聞かされたそうです。
普段からやっておかないといけないお受験の準備。。。
我が家は、テスト時間7分40秒という時間の中で、過去問 子供二人が野原で遊んでいる絵は、完成させることがやっとできるようになりました。
そこにもテクニックはかなり必要です。教え方にもテクニックは必要です。
しかも子供が嫌がらす、進んでやる方法は、とにかくママが押し付けない、どんなにへたくそでも必ず良いところを見つけてほめておくこと。 その状態でやめておくこと。
100%やりきってしまうと、次への意欲が薄れます。 ここが弱いからといって、そればっかりやらしてませんか? それはダメダメンズですよ~(笑)
無責任でいいんです。 ほめておけば、脳は、また学習しますから♪
鬼ママは、まだ封印ですよ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*: 肝心な時に使うようにいたしましょうね♪
では明日もママ力大いに発揮いたしましょう♪

