君の為に流した涙は
どれほど君の役に立ったのだろうか
その涙は本当に”君の為”だったのだろうか
本当はそれは自己満で
自分の中の足りない何かを
必死で埋めようとしてるだけなのかもしれない
もし、今目の前で泣いてる君がいたら
僕は君に何をしてあげられるだろう
声をかけて慰める?
それともそっとしておく??
ほら、もう君が分かんない
ほら、もう僕が分かんない
いつだって分からないことばかりなんだ
君の事も自分のことさえも
だからこそ欲張ってみたくなるんだ
君をもっと知りたい
僕をもっと知って欲しい
でも、触れて欲しくない
うそ、本当は触れて欲しい
いつだって素直になれないから
僕の中は矛盾で溢れてる
だから君を困らせていくんだ
自分でも何がしたかったのかわからない、、、
ただ浮かんでくる単語を文章にしたらこうなった
もうね、才能ないのに書くからだねww
お粗末様ですーーm(_ _ )m
でも、才能なくても書くのは好きー(*´Д`)=з
なんか↑の詩は中学生の恋愛みたいだねー
近づいては離れてーみたいな笑
ちょうど中学頃が自分のことわかんなくなるよね
少なくともあたしはそうだったような気がするww