無題 気づけばいつだって君の事見てたんだ。 今何してるんだろうとか まだ起きてるかなとか 頭の中はいつだって君のことだけなんだ。 朝起きて一番に考えるのは君のことで 夜最後に考えるのも君のこと。 雨の日、無意識に曇った窓ガラスに書く ことだって君の名前なんだ。 それぐらい君の存在は僕のなかで”特別”なんだよ でも、僕のなかで君が特別になればなるほど 苦しくなるんだ。 僕は欲張りだから 嬉しいことはもっとって思っちゃうから 君の全てが欲しくて欲しくてたまらない・・・ 恋ってなんて厄介なんだ・・・