- 先日ひさびさに家族で芋ほりしてきました☆
- さつまいもってこんなに大きかったかな?て思わせてくれるほど
- おおきな紅さつま♪
- 2株のつもりがもう一回もう一回と
- 4株掘ってきました(^。^)
- 子供たちはその大きさに大満足
- ふっと
- 幼稚園の頃に読んだ
- おおきなおおきなおいも の絵本思い出してしまいました。
幼稚園に行かれているお子さんは
この時期芋ほりに行くのではないでしょうか?
そのおはなしです(^。^)
芋堀が雨で中止になるのですが・・・
子供たちは紙いっぱいに大きな大きなおいもを
描きはじめるのです!!
そのお芋遊んで食べておならをして帰る☆
子供の考えることって
遊んで食べて大笑い
それって単純そうで一番大切なことと思うんです。
今回子供と自然の中で芋ほりをしてきて
それを家で料理して家族と一緒に食べる
単純なことだけれど
何もかもハイテク化された生活の中で
自然に帰ることって
反対にすごく贅沢したような気がしました。
お芋ひとつでおおげさかもしれないけれど
お芋ひとつから空想が広がるこの絵本のお話
自然に触れる実体験がなければきっと生まれなかったと思います。
人間も自然の一部ってこと
今の子は体でわかっているのかな・・・
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