ダンナ実家に帰省した翌週は、
店が夏休みになったばーばが1週間ほど遊びに来ました。
ムスメは保育園から帰ると家にばーばがいたので大喜び。

「だれ?」
と聞いてみると、
「ばーば!」
おお。ちゃんと覚えていたらしい。

さらにばーばはムスメのツボを抑えたおみやげをいろいろ持ってきてくれていて、
それにもまた大喜び。

きょうりゅうの形をした輪ゴムとか、
キリンのブロックとか。

今まではばーばのツボがムスメだったが、
今回はムスメのツボがばーばだったらしく、
ばーばを見てはずっと笑う。

そしてそれを見てばーばも笑う。

エンドレス健在。




さて、ばーば訪問中の週末、
じーじや弟一家、妹夫妻も集まり祖父母の法事をしました。


まずはレストランに集合して昼食です。
私たちが着くと既に弟一家が来ていて、
ムスメはいとこを見つけると
「きゃはふ!」
と大喜び。

レストランでは子供向けにコーンスープやジュースなど出してくれましたが
ムスメは全て一気orz

味わうということを知らないようだ。


そして法事へ。。。

寺では一族中の数珠を独り占めして
「でぃきでちゃんの!」
と主張したり、
読経中には仏壇のお供え物を見て
「スイカあるねえ!なんで食べないの?」
などと天罰が下りそうな発言もしていたがorz、
それなりに静かに聴いていた。

しかしいとこが先に耐えられなくなり母同伴で出て行くと、
自分もスタスタ出口に歩いてでかい声で
「ままー、行こうよー!」

---GAME OVER---


これ以上はほかの人の迷惑になるので退場しました。
まあ・・・、半分くらいは聞けたしそこそこかな。。

Lv2-79-2.jpg