ある日の夕食でピーマンの肉詰めを作った。
できた料理とケチャップをテーブルにおいておいた。
するとおなかが空いたムスコが
「いただきまーしゅ」
とフライングで食べようとした。
まあいいやと少し放っておき、
ご飯などをよそってからテーブルに戻ると、
私の視界の端に何やら不穏な色が写った。
ちょっと違和感があったのですが、
あまり気に留めずに視線をずらすと、
半分カラになったケチャップの容器が目に入った。
!!!!!
まさかさっきの不穏な色の正体は・・・・!
とムスコの皿を見ると、こういう物体が目に入った。

「なんじゃこりゃーーー!!!」
私の反応にぎゃはふと笑うムスコ。
私の声を聞いてやってきて、
「るんるんのケチャップうんこみたい!ギャハハハー!」
と喜ぶムスメ。
どうするんだこれ・・・orz
とりあえず違う皿に取り分けて、一部私の肉詰めにかけた。
はあ・・・・・。
ドッと疲れた。
騒ぎがひと段落したところで自分の肉詰めにもケチャップをかけるムスメ。
プリッ
ちょっとですぎた。
「あーーでぃきでちゃんかけすぎー」
速攻突っ込むムスコ。
やかましいわ(怒)
できた料理とケチャップをテーブルにおいておいた。
するとおなかが空いたムスコが
「いただきまーしゅ」
とフライングで食べようとした。
まあいいやと少し放っておき、
ご飯などをよそってからテーブルに戻ると、
私の視界の端に何やら不穏な色が写った。
ちょっと違和感があったのですが、
あまり気に留めずに視線をずらすと、
半分カラになったケチャップの容器が目に入った。
!!!!!
まさかさっきの不穏な色の正体は・・・・!
とムスコの皿を見ると、こういう物体が目に入った。

「なんじゃこりゃーーー!!!」
私の反応にぎゃはふと笑うムスコ。
私の声を聞いてやってきて、
「るんるんのケチャップうんこみたい!ギャハハハー!」
と喜ぶムスメ。
どうするんだこれ・・・orz
とりあえず違う皿に取り分けて、一部私の肉詰めにかけた。
はあ・・・・・。
ドッと疲れた。
騒ぎがひと段落したところで自分の肉詰めにもケチャップをかけるムスメ。
プリッ
ちょっとですぎた。
「あーーでぃきでちゃんかけすぎー」
速攻突っ込むムスコ。
やかましいわ(怒)