インターナショナルスクールでは、
冬のこの時期「リテラシーウィーク」というのがある。
日本語にすると「読み書き能力強化週間」とか「文学に親しむ週間」みたいな感じでしょうか。
親や上の学年からの読み聞かせがあったり、
学校で本の販売があったり(お金を持っていって自分で買える)します。
その中で「本のキャラクターになっていく日」という日があった。
本のキャラクター???
ぱっと思いつかない。
ちょっと考えてもアンパンマンぐらいしか思いつかない。
ムスコはまだしもムスメがアンパンマンってのはないよね。
仕方がないので子供達に聞いてみた。
ムスコ「ぼくきょうりゅうのTしゃつ!」
即答。
よし採用。楽でよかった。
ムスメ「プリキュアのドレス着ていく!」
え・・・えっ?そんなコスプレでいいの・・・?
プリキュアの本はないとは言わないけどあれは本のキャラクターじゃないよね?
困って日本人のママ友に聞いてみたら、
「赤毛のアンにしていく」とのことだった。
赤毛のアン!!
なるほど!!
そういう方向で探して「長靴下のピッピは?」とか提案してみましたが、
「そんなの知らないからやだ」
と即却下でした。残念。
左右で違う靴下履いていけばいいやと楽を考えたのが敗因か。
ちなみに長靴下のピッピはこんなの。

その後迷走したムスメはポケモンのサトシにする(なぜ)とか
いろいろ言ってたけど、結局プリキュアのコスプレで行った。
↓前に書いたこれ。

寒い。
冬なんですけど。
母はもう知らない。
ムスメの仮装がセーフだったのかアウトだったのか若干気になる母でしたが、
イマイチな表情で帰宅したムスメの一言。
「みんなにティンカーベルって言われた・・・」
セーーーフ!!!
ティンカーベルならピーターパンという立派な古典の登場人物ですね☆
台湾ではどうやらプリキュアは浸透していなかったらしい。
おかげで救われました。
冬のこの時期「リテラシーウィーク」というのがある。
日本語にすると「読み書き能力強化週間」とか「文学に親しむ週間」みたいな感じでしょうか。
親や上の学年からの読み聞かせがあったり、
学校で本の販売があったり(お金を持っていって自分で買える)します。
その中で「本のキャラクターになっていく日」という日があった。
本のキャラクター???
ぱっと思いつかない。
ちょっと考えてもアンパンマンぐらいしか思いつかない。
ムスコはまだしもムスメがアンパンマンってのはないよね。
仕方がないので子供達に聞いてみた。
ムスコ「ぼくきょうりゅうのTしゃつ!」
即答。
よし採用。楽でよかった。
ムスメ「プリキュアのドレス着ていく!」
え・・・えっ?そんなコスプレでいいの・・・?
プリキュアの本はないとは言わないけどあれは本のキャラクターじゃないよね?
困って日本人のママ友に聞いてみたら、
「赤毛のアンにしていく」とのことだった。
赤毛のアン!!
なるほど!!
そういう方向で探して「長靴下のピッピは?」とか提案してみましたが、
「そんなの知らないからやだ」
と即却下でした。残念。
左右で違う靴下履いていけばいいやと楽を考えたのが敗因か。
ちなみに長靴下のピッピはこんなの。

その後迷走したムスメはポケモンのサトシにする(なぜ)とか
いろいろ言ってたけど、結局プリキュアのコスプレで行った。
↓前に書いたこれ。

寒い。
冬なんですけど。
母はもう知らない。
ムスメの仮装がセーフだったのかアウトだったのか若干気になる母でしたが、
イマイチな表情で帰宅したムスメの一言。
「みんなにティンカーベルって言われた・・・」
セーーーフ!!!
ティンカーベルならピーターパンという立派な古典の登場人物ですね☆
台湾ではどうやらプリキュアは浸透していなかったらしい。
おかげで救われました。