ムスメは7歳2ヶ月になった!
ムスコは4歳4ヶ月になった!
・・・ということで、最近の様子を少し。
まずはムスメから。
・痛がり方がいつも大げさ。
ある日転んでちょっと血が出たら足をひきずっていた。
そこまでじゃないでしょ?!
案の定家に帰ってばんそうこうをはるとニッコニコでスタスタ歩く。
ばんそうこうとは、子供にとって精神的なホイミの役割をはたす。
・相変わらずおとなげない。
ある日食事に行ったら、ムスコと二人で割り箸の袋を取り合っていた。
そんなのくれてやれよ・・・
・さらにおとなげない。
台湾の道路は危ないので、必ず手をつなぐようにしている。
このとき絶対に母と手をつなぎたがるのがムスメ。
ムスコも母との方がいいのに
「いいよー。ぼくおとうしゃんとつなぐから。」
と譲ってくれる。
ムスメよ、恥ずかしくないのか・・・?!
つづいてムスコです。
・ムスコが「疲れた歩くのやだー!」と言ったときの対処法。
歩かなくなるのでまずその場は抱っこする。
しかしそのままだと寝てしまうので、
たまに「3,2,1,0!」と片手を離したりする。
「キャキャッ!」と喜ぶ。
復活完了。
・人知れず寝ている。
学校から帰ったあと、ムスメの宿題を見ていたりするとムスコの気配が感じられなくなることがある。
そういうときはほぼ100%布団で寝ている。
・ある日のこと。
「スマホのパスワード、おしえてくれたらぼくスマホさわらない!!
おしえてくれなかったらいじる!」
そんなわけあるか!!
・じゃんけんぽんをしたら、指一本を出した。
なにそれ・・・と言うと、
「これはチョキなの!で、ゆびよんほんがパーで、さんぼんがぐーなの!」
知らんわそんな自分ルール。
・あいかわらずタピオカミルクティー大好き。
しかもCoCoというお気に入りの店のじゃないと嫌らしい。
(味の違いが分かるわけではなくパッケージ)
そしてタピオカではなくパピオカだと信じている。
・ある夕食のこと。
この日ムスコは豆腐を食べたくなかった。
ムスメの嫌いなものは決まってるけど、ムスコは日々変わるので面倒くさい。
「いつも豆腐好きじゃないの。食べなさいよ」
というと、
まずい~、辛い~、と文句をいう。
豆腐が辛いわけないだろ。
まったく、辛いと言ったらなんでも許されると思っていやがる。
辛いが通じないと分かると
「長いー!!」
長いってなにwww
・「ねーねー、バイオハザードでセイントセイヤがペガサス流星拳ー!ってやったらどうなる?」
それは違うゲームになります。
・ムスメが私と話していると必ず割り込んで来る。
「ねーねー!!ペガサス流星拳したらゾンビはどうなるのー?!」
ネタが少ないのでさっきと同じ内容だ。
・食堂に行くと、はしを全員に配りたがる。
そして自分のはしは食事が出る前に必ず遊んで床に落とす。
・それでもムスメより大人。
おやつ取り合いをしてじゃんけんをしたとき、
負けると思ってなかったムスメがゴネる。
ムスコが譲ってあげていた・・・
そんな二人のステータスです。

保育園の年長ぐらいからムスメは自分のことを「うち」と言ってましたが、
台湾にきてなぜか「でぃきでちゃん」に逆戻り。
ムスコは4歳4ヶ月になった!
・・・ということで、最近の様子を少し。
まずはムスメから。
・痛がり方がいつも大げさ。
ある日転んでちょっと血が出たら足をひきずっていた。
そこまでじゃないでしょ?!
案の定家に帰ってばんそうこうをはるとニッコニコでスタスタ歩く。
ばんそうこうとは、子供にとって精神的なホイミの役割をはたす。
・相変わらずおとなげない。
ある日食事に行ったら、ムスコと二人で割り箸の袋を取り合っていた。
そんなのくれてやれよ・・・
・さらにおとなげない。
台湾の道路は危ないので、必ず手をつなぐようにしている。
このとき絶対に母と手をつなぎたがるのがムスメ。
ムスコも母との方がいいのに
「いいよー。ぼくおとうしゃんとつなぐから。」
と譲ってくれる。
ムスメよ、恥ずかしくないのか・・・?!
つづいてムスコです。
・ムスコが「疲れた歩くのやだー!」と言ったときの対処法。
歩かなくなるのでまずその場は抱っこする。
しかしそのままだと寝てしまうので、
たまに「3,2,1,0!」と片手を離したりする。
「キャキャッ!」と喜ぶ。
復活完了。
・人知れず寝ている。
学校から帰ったあと、ムスメの宿題を見ていたりするとムスコの気配が感じられなくなることがある。
そういうときはほぼ100%布団で寝ている。
・ある日のこと。
「スマホのパスワード、おしえてくれたらぼくスマホさわらない!!
おしえてくれなかったらいじる!」
そんなわけあるか!!
・じゃんけんぽんをしたら、指一本を出した。
なにそれ・・・と言うと、
「これはチョキなの!で、ゆびよんほんがパーで、さんぼんがぐーなの!」
知らんわそんな自分ルール。
・あいかわらずタピオカミルクティー大好き。
しかもCoCoというお気に入りの店のじゃないと嫌らしい。
(味の違いが分かるわけではなくパッケージ)
そしてタピオカではなくパピオカだと信じている。
・ある夕食のこと。
この日ムスコは豆腐を食べたくなかった。
ムスメの嫌いなものは決まってるけど、ムスコは日々変わるので面倒くさい。
「いつも豆腐好きじゃないの。食べなさいよ」
というと、
まずい~、辛い~、と文句をいう。
豆腐が辛いわけないだろ。
まったく、辛いと言ったらなんでも許されると思っていやがる。
辛いが通じないと分かると
「長いー!!」
長いってなにwww
・「ねーねー、バイオハザードでセイントセイヤがペガサス流星拳ー!ってやったらどうなる?」
それは違うゲームになります。
・ムスメが私と話していると必ず割り込んで来る。
「ねーねー!!ペガサス流星拳したらゾンビはどうなるのー?!」
ネタが少ないのでさっきと同じ内容だ。
・食堂に行くと、はしを全員に配りたがる。
そして自分のはしは食事が出る前に必ず遊んで床に落とす。
・それでもムスメより大人。
おやつ取り合いをしてじゃんけんをしたとき、
負けると思ってなかったムスメがゴネる。
ムスコが譲ってあげていた・・・
そんな二人のステータスです。

保育園の年長ぐらいからムスメは自分のことを「うち」と言ってましたが、
台湾にきてなぜか「でぃきでちゃん」に逆戻り。