ドラゴンクエストヒーローズを一通りクリアしたムスメ。
次はダンナにやらせることにしたらしく、
「おとうさん!ドラクエヒーローズやろうよ!」
と薦める。
もともといずれはやろうと思っていたダンナ、
「おう、ええよー」
と快諾。
そこで新しい冒険の書を作るわけですが、名前を仕切りたいムスメ。
「おとうさんが決めていいよ」
と言うくせに、
「じゃあでぃきでとるんるんにするよ」
「ダメ!!」
ダメなんかい。
「じゃあー、今台湾にいるから『たいわ・・・」
「ダメ!!!」
最後まで言わせてすらもらえなかった。
「じゃあー、、テリーは?」
これはなぜかOKだったものの、入力してみたら他のキャラとかぶるからダメと言われた。
(ドラクエヒーローズにはDQ6のテリーが出てる)
そんなとき横で肩凝ったと言いながら見てた私にムスコが
「おかあしゃん、あんめるつもってきてあげる!」
半分どうでもよくなりつつあったダンナ、
「じゃあアンメルツでええやん」
「ダァーーメ!!!!!」
一向に決まりそうにない名前。
ダンナが無事にゲームを始められたのは30分以上経った後でした。
(どこからつけたのか、ソロとそらにしてた)
名前をつけるだけでこの面倒くささ。
やり始めてからも操作方法が分からないダンナにムスメの指導は続きます。
まだ始めたばかりで呪文を覚えていないダンナに
「ギガデイン使って!!」
「え?」
「ちがう!R1を押すの!!何で使えないの?おとうのばか!!」
厳しすぎるを通り越して理不尽この上ない。
自分のレベル45のパーティーのつもりです。
しかしダンナはというと得意の『右耳から入らずに右耳から出る』を発動、
この理不尽な物言いをものともしない。
さすがだ。そして
「これおもろいやんけ」
と言いながら二時間ほど続けておりましたとさ。

次はダンナにやらせることにしたらしく、
「おとうさん!ドラクエヒーローズやろうよ!」
と薦める。
もともといずれはやろうと思っていたダンナ、
「おう、ええよー」
と快諾。
そこで新しい冒険の書を作るわけですが、名前を仕切りたいムスメ。
「おとうさんが決めていいよ」
と言うくせに、
「じゃあでぃきでとるんるんにするよ」
「ダメ!!」
ダメなんかい。
「じゃあー、今台湾にいるから『たいわ・・・」
「ダメ!!!」
最後まで言わせてすらもらえなかった。
「じゃあー、、テリーは?」
これはなぜかOKだったものの、入力してみたら他のキャラとかぶるからダメと言われた。
(ドラクエヒーローズにはDQ6のテリーが出てる)
そんなとき横で肩凝ったと言いながら見てた私にムスコが
「おかあしゃん、あんめるつもってきてあげる!」
半分どうでもよくなりつつあったダンナ、
「じゃあアンメルツでええやん」
「ダァーーメ!!!!!」
一向に決まりそうにない名前。
ダンナが無事にゲームを始められたのは30分以上経った後でした。
(どこからつけたのか、ソロとそらにしてた)
名前をつけるだけでこの面倒くささ。
やり始めてからも操作方法が分からないダンナにムスメの指導は続きます。
まだ始めたばかりで呪文を覚えていないダンナに
「ギガデイン使って!!」
「え?」
「ちがう!R1を押すの!!何で使えないの?おとうのばか!!」
厳しすぎるを通り越して理不尽この上ない。
自分のレベル45のパーティーのつもりです。
しかしダンナはというと得意の『右耳から入らずに右耳から出る』を発動、
この理不尽な物言いをものともしない。
さすがだ。そして
「これおもろいやんけ」
と言いながら二時間ほど続けておりましたとさ。
