ある夕食会のときのこと。
ゆでたそうめん入りの熱い鍋を両手で持ち、
シンクに持っていこうとした私の一瞬のスキをついて
ムスコが私の足でつかまり立ちをした。
「ちょ・・・待て!」
そのまま進めばムスコは倒れる。
しかし私の両手はふさがっている!!
どうにもできない!!
母は からだが うごかない!
母は おろおろしている!
しかしこのときは、早めに来ていたもんもんママが
ムスコを抱いてくれて事なきをえた。
ふう・・・
姫たんが母を取られたと思って号泣するという被害はあったけど。
ごめんね姫たん・・・。
しかし私一人のときにこれをやられていたらと考えると
恐ろしい。
・・・そろそろ台所に柵をつけよう。
さて、夜寝るときに
ムスコとムスメをうっかり隣に寝かせると、
今までは必ずムスコがムスメの足の下敷きになっていた。
(そして泣いて起きる・・・)
しかし最近は寝返りができるようになったムスコ、
反撃開始。
最近はムスメの寝相が少し落ち着いてきたのもあって
こうなることが多い。

・・・まあ、逆に下敷きになったムスメが泣いて起きるようになったので、
結局事態は何も変わらないんですがね・・・
ゆでたそうめん入りの熱い鍋を両手で持ち、
シンクに持っていこうとした私の一瞬のスキをついて
ムスコが私の足でつかまり立ちをした。
「ちょ・・・待て!」
そのまま進めばムスコは倒れる。
しかし私の両手はふさがっている!!
どうにもできない!!
母は からだが うごかない!
母は おろおろしている!
しかしこのときは、早めに来ていたもんもんママが
ムスコを抱いてくれて事なきをえた。
ふう・・・
姫たんが母を取られたと思って号泣するという被害はあったけど。
ごめんね姫たん・・・。
しかし私一人のときにこれをやられていたらと考えると
恐ろしい。
・・・そろそろ台所に柵をつけよう。
さて、夜寝るときに
ムスコとムスメをうっかり隣に寝かせると、
今までは必ずムスコがムスメの足の下敷きになっていた。
(そして泣いて起きる・・・)
しかし最近は寝返りができるようになったムスコ、
反撃開始。
最近はムスメの寝相が少し落ち着いてきたのもあって
こうなることが多い。

・・・まあ、逆に下敷きになったムスメが泣いて起きるようになったので、
結局事態は何も変わらないんですがね・・・