台北にある動物園に行きました。
台湾で一番大きいところで、
日本の動物園よりも面積は広いんじゃないだろうか。
ここの動物園、まず安い。(大人60元=240円)
でも人がめっちゃ多い。
パンダがいるらしく、入場時にパンダの整理券を配っているんですが、
入れる期間は一日のうち10分のみ(うちがもらったやつは12:50~13:00だった)。
入口の近くに最初に昆虫館があったのでまずそこに行く。
さすが南国の台湾、蝶の種類がとても豊富。
しかもこいつらは触っても逃げない。
子供たちは大喜び。
手に載せようとしたり、羽を触ったりしているうちにかなり時間が経った。
蝶に触ろうと必死だった子供たちとは逆に
ほとんど動かなかったダンナに蝶が集まってきてよくとまる。
子供たちにはそれが不満。
「おとうずるい!!」
「おとうしゃんのばか!!」
と無駄に怒られる。

ほぼ午前中を昆虫ゾーンで費やしてしまい、
昼食を食べてパンダを見てから午後にやっと動物ゾーンへ。
動物ゾーンはとても広い。
ひとつの動物に対する敷地の広さがハンパない。
動物にとってはいいと思う。
しかし人間としては
ほとんどが隠れてて見えない。
結局半分以上が見えなかった。
ライオン、ゾウ、キリン、サイといった大型獣は大丈夫でしたが、
ヤマネコ、ハリネズミ、ハクビシンなど小さめの動物は全滅でした。
歩いてるうちに子供が疲れてきた。
最後に鳥ゾーンに行ったときにはムスコはほとんど抱っこになった。
あともう一つ台湾の動物ゾーンか何かが残っていたんですが、
これは限界だろうということであきらめた。
さらにここには別料金(といっても20元=80円)で
恐竜の骨などを見られる室内展示もある。
が、さすがに今回はやめた。次回また来よう。
この動物園、乗るなと書いてある動物のオブジェがたくさんあるんですが
台湾人は平気で子供を乗せて写真を撮っていた。
しかも子供だけじゃなく大人も座ってジュース飲んだり弁当食べたりしている。
ま、いいんだろう。
その辺の緩さが台湾。
あとは台北には日本人がたくさん住んでいるので、
ここも日本人が多い。
ちょこちょこ日本語が聞こえてくる。
新竹とは大違い。
台湾で一番大きいところで、
日本の動物園よりも面積は広いんじゃないだろうか。
ここの動物園、まず安い。(大人60元=240円)
でも人がめっちゃ多い。
パンダがいるらしく、入場時にパンダの整理券を配っているんですが、
入れる期間は一日のうち10分のみ(うちがもらったやつは12:50~13:00だった)。
入口の近くに最初に昆虫館があったのでまずそこに行く。
さすが南国の台湾、蝶の種類がとても豊富。
しかもこいつらは触っても逃げない。
子供たちは大喜び。
手に載せようとしたり、羽を触ったりしているうちにかなり時間が経った。
蝶に触ろうと必死だった子供たちとは逆に
ほとんど動かなかったダンナに蝶が集まってきてよくとまる。
子供たちにはそれが不満。
「おとうずるい!!」
「おとうしゃんのばか!!」
と無駄に怒られる。

ほぼ午前中を昆虫ゾーンで費やしてしまい、
昼食を食べてパンダを見てから午後にやっと動物ゾーンへ。
動物ゾーンはとても広い。
ひとつの動物に対する敷地の広さがハンパない。
動物にとってはいいと思う。
しかし人間としては
ほとんどが隠れてて見えない。
結局半分以上が見えなかった。
ライオン、ゾウ、キリン、サイといった大型獣は大丈夫でしたが、
ヤマネコ、ハリネズミ、ハクビシンなど小さめの動物は全滅でした。
歩いてるうちに子供が疲れてきた。
最後に鳥ゾーンに行ったときにはムスコはほとんど抱っこになった。
あともう一つ台湾の動物ゾーンか何かが残っていたんですが、
これは限界だろうということであきらめた。
さらにここには別料金(といっても20元=80円)で
恐竜の骨などを見られる室内展示もある。
が、さすがに今回はやめた。次回また来よう。
この動物園、乗るなと書いてある動物のオブジェがたくさんあるんですが
台湾人は平気で子供を乗せて写真を撮っていた。
しかも子供だけじゃなく大人も座ってジュース飲んだり弁当食べたりしている。
ま、いいんだろう。
その辺の緩さが台湾。
あとは台北には日本人がたくさん住んでいるので、
ここも日本人が多い。
ちょこちょこ日本語が聞こえてくる。
新竹とは大違い。