台湾について、最近思ったことなど。
・台湾のサンドイッチ。
コンビニで日本と同じようなビニールに入って売ってるんですが、
全部繋がって一つになってるのが多い。

食べにくい。
・観光地なのに食べ物が買えるお店が全くなかったり、
タクシーがなかったりする。
儲けの機会損失が甚だしいのでもったいない。
・ウルトラマンのことを「鹹蛋超人」というらしい。
鹹蛋というのは塩漬けの卵のこと。
ウルトラマンを直訳するとただの「超人」になってしまうからつけたっぽいけど
なぜ塩漬け卵にしたのかは不明。
台湾人に「あれなんで鹹蛋って名前なの?」と聞かれた。
残念ながら知りません。
・ダンナ、至るところで「韓国人か?」と聞かれるww
私はというと台湾人だと思われてて、
しゃべると日本人だと分かるというのが多い。
(日本人だと言わなくてもアクセントか何かでなぜか分かるっぽい)
・個室の外にトイレットペーパーがまとめて置いてあるトイレがけっこうある。
取り忘れて入ってしまうとそれはそれは困る。
・小さい子供やお年寄りが電車に乗ると、誰かがササッと席を譲る。
台湾ではバスも電車も運転が荒いので
小さい子供が立ってると危ないというのもあるかもしれないけど、
譲り合いっぷりが本当に気持ちいい。
ある時なんて、乗ってたバスが揺れたときに
シルバーシートに座ってたおばあちゃんがムスコを抱いて膝に乗せてくれたことさえあった。
(ムスコは驚いて固まってたけどww)
私も一人で乗るときはよく譲るようにしている。
日本でもそうなればいいのに。
・妖怪ウォッチが二種類ある。
去年の冬ごろから吹き替えアニメが始まって、子供達に人気があるらしいけど、
(ムスメは中国語が分からないので見てない)
夜市などに行くと見た目ほぼ同じ妖怪ウォッチが二種類売られている。
ひとつ:妖怪ウォッチ。ふたつめ:怪獣ウォッチ。
怪獣ウォッチww
しかし800円の安すぎる「妖怪ウォッチ」もあったりするのでもはやカオス。
さすが台湾。
・公園に行ったら、子供を連れてきていたおじいちゃんが
プッチンプリンのフタを開けずにタピオカストローを刺して
2歳くらいの子供に飲ませていた。
なんという新しい食べ方!
こぼさないのはいいけど、喉にはつまらないのかなあ。
人ごとながらちょっと心配して見てしまう。

・台湾人は日本のアニメが大好き。
ワンピースのステッカーを貼った車やバイクがよく街中を走っている。
あとフィギュアもとてもよく売ってる。
今までに見たことがある日本のアニメ。
ワンピース、こちかめ、ちびまる子、幽遊白書、妖怪ウォッチ、トリコ、ドラえもん、犬夜叉、あたしんち、ラインのアニメ
残念なことに全部吹き替え。
深夜アニメっぽいやつとかは日本語のままやってたりするのになあ。
・台湾のテレビには中国語であっても中国語字幕がついている。
中国語の先生になぜかと聞いたら、
中国語は同音異義語が多くて聞き取りにくいかららしい。
逆に日本ではなんで字幕がないの?全部聞き取れるの?と聞かれた。
話し言葉ではあんまり熟語を使わないので同音異義語は比較的少ないのと、
会話の前後の流れで内容は確実に分かるからと答えてみた。
・氷が嫌い。
台湾だけじゃなく中国でもそうですが、
東洋医学の教えで「体を冷やす」ことが健康や若さの維持によくないと言われているため
ジュース屋で「氷なし」を頼む人が多い。(特に女性)
あとわざとぬるくしたお湯をフツウに飲んだりする。
台湾人が日本に旅行するときに困ることの中に
「レストランでぬるい水やお湯がほしいと説明するのがとても大変」
「氷なしというと変な顔される&その分ジュースが減っている」
というのがあるらしい。
台湾では氷なしを頼むとその分ジュースを増やしてくれるし、
日本人が寒い冬になんでわざわざ氷入りの水を飲むか理解できないらしい。
へえーー
・台湾のサンドイッチ。
コンビニで日本と同じようなビニールに入って売ってるんですが、
全部繋がって一つになってるのが多い。

食べにくい。
・観光地なのに食べ物が買えるお店が全くなかったり、
タクシーがなかったりする。
儲けの機会損失が甚だしいのでもったいない。
・ウルトラマンのことを「鹹蛋超人」というらしい。
鹹蛋というのは塩漬けの卵のこと。
ウルトラマンを直訳するとただの「超人」になってしまうからつけたっぽいけど
なぜ塩漬け卵にしたのかは不明。
台湾人に「あれなんで鹹蛋って名前なの?」と聞かれた。
残念ながら知りません。
・ダンナ、至るところで「韓国人か?」と聞かれるww
私はというと台湾人だと思われてて、
しゃべると日本人だと分かるというのが多い。
(日本人だと言わなくてもアクセントか何かでなぜか分かるっぽい)
・個室の外にトイレットペーパーがまとめて置いてあるトイレがけっこうある。
取り忘れて入ってしまうとそれはそれは困る。
・小さい子供やお年寄りが電車に乗ると、誰かがササッと席を譲る。
台湾ではバスも電車も運転が荒いので
小さい子供が立ってると危ないというのもあるかもしれないけど、
譲り合いっぷりが本当に気持ちいい。
ある時なんて、乗ってたバスが揺れたときに
シルバーシートに座ってたおばあちゃんがムスコを抱いて膝に乗せてくれたことさえあった。
(ムスコは驚いて固まってたけどww)
私も一人で乗るときはよく譲るようにしている。
日本でもそうなればいいのに。
・妖怪ウォッチが二種類ある。
去年の冬ごろから吹き替えアニメが始まって、子供達に人気があるらしいけど、
(ムスメは中国語が分からないので見てない)
夜市などに行くと見た目ほぼ同じ妖怪ウォッチが二種類売られている。
ひとつ:妖怪ウォッチ。ふたつめ:怪獣ウォッチ。
怪獣ウォッチww
しかし800円の安すぎる「妖怪ウォッチ」もあったりするのでもはやカオス。
さすが台湾。
・公園に行ったら、子供を連れてきていたおじいちゃんが
プッチンプリンのフタを開けずにタピオカストローを刺して
2歳くらいの子供に飲ませていた。
なんという新しい食べ方!
こぼさないのはいいけど、喉にはつまらないのかなあ。
人ごとながらちょっと心配して見てしまう。

・台湾人は日本のアニメが大好き。
ワンピースのステッカーを貼った車やバイクがよく街中を走っている。
あとフィギュアもとてもよく売ってる。
今までに見たことがある日本のアニメ。
ワンピース、こちかめ、ちびまる子、幽遊白書、妖怪ウォッチ、トリコ、ドラえもん、犬夜叉、あたしんち、ラインのアニメ
残念なことに全部吹き替え。
深夜アニメっぽいやつとかは日本語のままやってたりするのになあ。
・台湾のテレビには中国語であっても中国語字幕がついている。
中国語の先生になぜかと聞いたら、
中国語は同音異義語が多くて聞き取りにくいかららしい。
逆に日本ではなんで字幕がないの?全部聞き取れるの?と聞かれた。
話し言葉ではあんまり熟語を使わないので同音異義語は比較的少ないのと、
会話の前後の流れで内容は確実に分かるからと答えてみた。
・氷が嫌い。
台湾だけじゃなく中国でもそうですが、
東洋医学の教えで「体を冷やす」ことが健康や若さの維持によくないと言われているため
ジュース屋で「氷なし」を頼む人が多い。(特に女性)
あとわざとぬるくしたお湯をフツウに飲んだりする。
台湾人が日本に旅行するときに困ることの中に
「レストランでぬるい水やお湯がほしいと説明するのがとても大変」
「氷なしというと変な顔される&その分ジュースが減っている」
というのがあるらしい。
台湾では氷なしを頼むとその分ジュースを増やしてくれるし、
日本人が寒い冬になんでわざわざ氷入りの水を飲むか理解できないらしい。
へえーー