ある日ダンナが丸ごとのパイナップルを買ってきた。
「みんなで食おうぜー」
と切って食べる。
子供が食べ過ぎるといけないと思い、
「3切れずつね」
と言って食べた。
子供たちは3つを守って食べた。
食べ終わったあとの皿。

ダンナのだけ皮4個。
あーーあーーーー。
みんなは やくそくを しっかり まもったのに、
ひとりだけ まもれなかったひとがいたので とてもざんねんなきもちになりました。
そんな冷ややかな視線を感じとったダンナ、
(視線を感じとったこと自体が奇跡です)
「え、これはるんるんが食べた皮やで!」
慌てて弁解。
確認するとホントにそうだったらしい。
しかし私もムスメも最初はダンナが4つ食べたと本気で信じていた。
きっと今までの行いがそうさせているのであろう。
「みんなで食おうぜー」
と切って食べる。
子供が食べ過ぎるといけないと思い、
「3切れずつね」
と言って食べた。
子供たちは3つを守って食べた。
食べ終わったあとの皿。

ダンナのだけ皮4個。
あーーあーーーー。
みんなは やくそくを しっかり まもったのに、
ひとりだけ まもれなかったひとがいたので とてもざんねんなきもちになりました。
そんな冷ややかな視線を感じとったダンナ、
(視線を感じとったこと自体が奇跡です)
「え、これはるんるんが食べた皮やで!」
慌てて弁解。
確認するとホントにそうだったらしい。
しかし私もムスメも最初はダンナが4つ食べたと本気で信じていた。
きっと今までの行いがそうさせているのであろう。