ムスメは8歳8ヶ月になった!
ムスコは5歳10ヶ月になった!
・・・ということで、最近の様子を少し。
まずはムスメから。
・ある日ムスコにお願いをしていた。
「あのね、うちは大きいおうちを建てて、
お母さんと、お父と、るんるんの家族と、
うちの子供たちみんなで住んで大家族にしたいの。
一戸建てにするから、大型犬も飼いたいの。
だからね、るんるん、犬好きな人と結婚してくれる?」
そこ!?
そして自分のダンナとは住まないのかしら。
・語彙が増えてない。
台湾でも一応教科書は読んでいたけど、
教科書に出てこない単語の知識が一年生のまま。
同学年の友達と会ったときに言ってた単語がいちいち分からない。
ご利益、ぽち袋、名残惜しい、モテ期 などなど・・・
三年生ってけっこういろんなこと知ってるのね…。
・私の誕生日に初めて自分のお金でお菓子を買ってくれた。
・寄生虫が気になる。
ある日サンマを食べていたら、おなかから寄生虫っぽい白い紐が出てきた。
ムスメ「これ多分寄生虫だよ!」
となぜか喜ぶ。
ム「好きで集めてる人いるよね?」
母「うーん・・・。いるだろうね。(目黒の寄生虫博物館の人とかね)」
ム「うちも集める!」
え・・・、えー・・・。
母「とりあえずカビ生えると思うのでそれは捨ててください・・・。」
母「あ、痩せるために自分のお腹に寄生虫を飼ってる人はいるらしいよ!」
ムスメ、固まる。
しばらく真顔で考えた後、悔しそうな顔をして
「それは嫌だなあ・・・。うちやせなくてもいいし」
そこ、悔しいとこ?
つづいてムスコです。
・ムスコに人を描かせたら、八頭身だった。
!!!予想外にうまい。
それ以外にも、鳥を描かせると頭は小さく翼は大きくバランスがいい。
(ちなみにムスメは4頭身ぐらいに描くし、鳥を描くと頭が大きい)
・フットワークが軽い。
お店で「店員さん呼んできて」と頼むと、
「わかった!」
とソッコーで行ってくれる。
超役立つ。
・大型犬が怖い。
犬の散歩体験をしたら、ゴールデンレトリバーを前に笑顔が固まっていた。
ダンナに似てる。
・相変わらず行動が予測不能。
駅を出るとき、
「ぼくがピッってやる!」
というのでSuicaを貸した。
改札を通る時に上手にピッとタッチできた。
返してもらおうと手を出したら、
ピッ!
ピッ・・・だと?!?!
出た後にもタッチしやがった。
予測不能すぎて防げなかった・・・。
・掛け声がバラエティに富みすぎている。
「よっ!」
「やふー!」
「どっふーん!」
「ランブータン!」
ランブータンww(南国フルーツ)
・草食系。
キャベツの千切りとかピーマンのおひたしとか
大根のツマがおそらく一番好きな食べ物。
うっかりテーブルに出しておくと、夕食開始前に全滅している。
・寝たまま水が飲める。
なんで?!
・ふと気付いたらムスコがムスメのスイムキャップかぶってた。
何してんの?と思ってみてたら、
気づいたムスメに
「勝手にかぶるな!」
と殴られていた。
そうなるよね・・・。
何がしたかったんだ・・・。
・姉に虐げられている。
毎日姉に泣かされている。
ある日ふと見ると、ダンボール箱の下でしくしく泣いていた。
・・・一体どんなケンカをしたんだ・・・。
が、すぐに忘れる。強いぞムスコ!
・う○こドリルを入手した。
ある日突然ダンナがムスコに買ってきた。
伏字にするのも面倒なので今後はそのまま行きます。
必ずうんこの3文字を含むという例文に大ウケのダンナに対し、
ムスコは
「ぼくうんこ嫌い。」
となぜか冷淡だった。
が、べつのとき。
「うんこを一個一円で売ってみた」
不意に新しい例文を作成。
やっぱり大好きじゃねーか!!
そんな二人のステータスです。

ムスメはひたすら虫に囲まれ、ムスコは花火に目覚めた8月でした。(まだ8月!)
ムスコは5歳10ヶ月になった!
・・・ということで、最近の様子を少し。
まずはムスメから。
・ある日ムスコにお願いをしていた。
「あのね、うちは大きいおうちを建てて、
お母さんと、お父と、るんるんの家族と、
うちの子供たちみんなで住んで大家族にしたいの。
一戸建てにするから、大型犬も飼いたいの。
だからね、るんるん、犬好きな人と結婚してくれる?」
そこ!?
そして自分のダンナとは住まないのかしら。
・語彙が増えてない。
台湾でも一応教科書は読んでいたけど、
教科書に出てこない単語の知識が一年生のまま。
同学年の友達と会ったときに言ってた単語がいちいち分からない。
ご利益、ぽち袋、名残惜しい、モテ期 などなど・・・
三年生ってけっこういろんなこと知ってるのね…。
・私の誕生日に初めて自分のお金でお菓子を買ってくれた。
・寄生虫が気になる。
ある日サンマを食べていたら、おなかから寄生虫っぽい白い紐が出てきた。
ムスメ「これ多分寄生虫だよ!」
となぜか喜ぶ。
ム「好きで集めてる人いるよね?」
母「うーん・・・。いるだろうね。(目黒の寄生虫博物館の人とかね)」
ム「うちも集める!」
え・・・、えー・・・。
母「とりあえずカビ生えると思うのでそれは捨ててください・・・。」
母「あ、痩せるために自分のお腹に寄生虫を飼ってる人はいるらしいよ!」
ムスメ、固まる。
しばらく真顔で考えた後、悔しそうな顔をして
「それは嫌だなあ・・・。うちやせなくてもいいし」
そこ、悔しいとこ?
つづいてムスコです。
・ムスコに人を描かせたら、八頭身だった。
!!!予想外にうまい。
それ以外にも、鳥を描かせると頭は小さく翼は大きくバランスがいい。
(ちなみにムスメは4頭身ぐらいに描くし、鳥を描くと頭が大きい)
・フットワークが軽い。
お店で「店員さん呼んできて」と頼むと、
「わかった!」
とソッコーで行ってくれる。
超役立つ。
・大型犬が怖い。
犬の散歩体験をしたら、ゴールデンレトリバーを前に笑顔が固まっていた。
ダンナに似てる。
・相変わらず行動が予測不能。
駅を出るとき、
「ぼくがピッってやる!」
というのでSuicaを貸した。
改札を通る時に上手にピッとタッチできた。
返してもらおうと手を出したら、
ピッ!
ピッ・・・だと?!?!
出た後にもタッチしやがった。
予測不能すぎて防げなかった・・・。
・掛け声がバラエティに富みすぎている。
「よっ!」
「やふー!」
「どっふーん!」
「ランブータン!」
ランブータンww(南国フルーツ)
・草食系。
キャベツの千切りとかピーマンのおひたしとか
大根のツマがおそらく一番好きな食べ物。
うっかりテーブルに出しておくと、夕食開始前に全滅している。
・寝たまま水が飲める。
なんで?!
・ふと気付いたらムスコがムスメのスイムキャップかぶってた。
何してんの?と思ってみてたら、
気づいたムスメに
「勝手にかぶるな!」
と殴られていた。
そうなるよね・・・。
何がしたかったんだ・・・。
・姉に虐げられている。
毎日姉に泣かされている。
ある日ふと見ると、ダンボール箱の下でしくしく泣いていた。
・・・一体どんなケンカをしたんだ・・・。
が、すぐに忘れる。強いぞムスコ!
・う○こドリルを入手した。
ある日突然ダンナがムスコに買ってきた。
伏字にするのも面倒なので今後はそのまま行きます。
必ずうんこの3文字を含むという例文に大ウケのダンナに対し、
ムスコは
「ぼくうんこ嫌い。」
となぜか冷淡だった。
が、べつのとき。
「うんこを一個一円で売ってみた」
不意に新しい例文を作成。
やっぱり大好きじゃねーか!!
そんな二人のステータスです。

ムスメはひたすら虫に囲まれ、ムスコは花火に目覚めた8月でした。(まだ8月!)