ある日のこと。
「えい、やぁー!はっ!」
ムスコが戦う声が聞こえてきた。
ふと見ると、この装備だった。

装備は剣のみ。
鎧は一切なし。
防御を無視した攻撃専用スタイルだ。
要するにこう。↓

その格好でダンナを襲っていた。
さすがに目に余り、
「やめなさい!〇んちん剣士!」
と注意した。
するとムスコはそれはそれは怒った。
「ちがう!!!」
しかし
「嫌ならパンツ履きなさい!」
と言っても
「やーだよー!」
と逃げるorz
「じゃあ〇んちん剣士だ!」
と言うと、
「ちがう!!るんるんはるんるんでしょ!!」
怒る。
その日は怒った母に強制的に
ぬののふくを装備させられ終了したわけですが、
「〇んちん剣士」はムスコの中では衝撃の悪口だったらしい。
なんでもないときにダンナに
「そんなところに散らかすな」
とか怒られて泣くと、
「おとうしゃんが〇んちん剣士って言ったー!!」
と私のところに泣きつきにくる。
嘘じゃねーか!!
あとはダンナに対して怒ったときの捨て台詞。
「おとうしゃんは〇んちん剣士!」
とっておきの悪口らしいw
しかし、ダンナに攻撃するときの必殺技の名前は
「〇んちん剣士スペシャル!!」
認めちゃうんだ。
「えい、やぁー!はっ!」
ムスコが戦う声が聞こえてきた。
ふと見ると、この装備だった。

装備は剣のみ。
鎧は一切なし。
防御を無視した攻撃専用スタイルだ。
要するにこう。↓

その格好でダンナを襲っていた。
さすがに目に余り、
「やめなさい!〇んちん剣士!」
と注意した。
するとムスコはそれはそれは怒った。
「ちがう!!!」
しかし
「嫌ならパンツ履きなさい!」
と言っても
「やーだよー!」
と逃げるorz
「じゃあ〇んちん剣士だ!」
と言うと、
「ちがう!!るんるんはるんるんでしょ!!」
怒る。
その日は怒った母に強制的に
ぬののふくを装備させられ終了したわけですが、
「〇んちん剣士」はムスコの中では衝撃の悪口だったらしい。
なんでもないときにダンナに
「そんなところに散らかすな」
とか怒られて泣くと、
「おとうしゃんが〇んちん剣士って言ったー!!」
と私のところに泣きつきにくる。
嘘じゃねーか!!
あとはダンナに対して怒ったときの捨て台詞。
「おとうしゃんは〇んちん剣士!」
とっておきの悪口らしいw
しかし、ダンナに攻撃するときの必殺技の名前は
「〇んちん剣士スペシャル!!」
認めちゃうんだ。