ある日、三姉妹の夕食会へ持っていくために
ムスメとパウンドケーキを作った。
ムスメは卵や粉を混ぜるのを手伝ってくれて
けっこう役に立つように。
しかしムスコはロクなことしないので
キッチンの柵の外に出しておいた。
最初は
「るんるんもやるー!」
と柵の外から騒いでいたムスコだったが、
しばらくしてふと気づくと気配がなくなっていた。
ムスメに
「るんるん何してると思う?」
ときくと、
「寝てるんじゃない?」
との答え。
そして
「うちちょっと見てくるよ」
と寝室へ見に行く。
ムスコは布団に転がり寝る寸前。
「ねむいの~」
というムスコに
「ねむいの?うちと一緒に布団に入って寝る?」
「ぎゅってしてねる?」
「はいはい、うちはあなたのおかあさんだよ」
などと優しく話しかけ、
お世話をし、
そして見事に起こしてきたorz
このヤロウ・・・!!

ムスメとパウンドケーキを作った。
ムスメは卵や粉を混ぜるのを手伝ってくれて
けっこう役に立つように。
しかしムスコはロクなことしないので
キッチンの柵の外に出しておいた。
最初は
「るんるんもやるー!」
と柵の外から騒いでいたムスコだったが、
しばらくしてふと気づくと気配がなくなっていた。
ムスメに
「るんるん何してると思う?」
ときくと、
「寝てるんじゃない?」
との答え。
そして
「うちちょっと見てくるよ」
と寝室へ見に行く。
ムスコは布団に転がり寝る寸前。
「ねむいの~」
というムスコに
「ねむいの?うちと一緒に布団に入って寝る?」
「ぎゅってしてねる?」
「はいはい、うちはあなたのおかあさんだよ」
などと優しく話しかけ、
お世話をし、
そして見事に起こしてきたorz
このヤロウ・・・!!
