ある日雑貨屋にて。
ムスメが動物の形の雑貨を指して
「これはなに?」
とダンナに質問した。
ダンナ答えて曰く、
「これは、犬」

「これは・・・犬」

「これは・・・・・・犬?」

まさかの全部犬。
さて、ムスコが2回食になったので、
夕食はムスメと一緒に食べています。
それはいいんですが、
ムスコの食事中、必ずムスメが笑わせる。
「ねえ、見てみて。むんっ!」
と変顔。
「ぶふーっ!!」
離乳食を噴き出すムスコorz
ムスコはムスメに対する笑いの沸点が異様に低く、
大しておもしろくない顔でも常に爆笑する。
やめれ!!
「ちょっとやめて」
注意する私。
しかし、ムスコも期待の目で見てる。
ムスメ、それに応えてしつこくやる。
「ぶふーっ!!」
そこら中にほとばしる離乳食。
当然ムスメの食事も進まない。
「やめなさいって言ってるでしょ!!」
不本意ながら本気で怒るハメに。
食事中じゃなければとっても嬉しいんですが。
夕食の準備中にやってもらえませんかね・・・?
ムスメが動物の形の雑貨を指して
「これはなに?」
とダンナに質問した。
ダンナ答えて曰く、
「これは、犬」

「これは・・・犬」

「これは・・・・・・犬?」

まさかの全部犬。
さて、ムスコが2回食になったので、
夕食はムスメと一緒に食べています。
それはいいんですが、
ムスコの食事中、必ずムスメが笑わせる。
「ねえ、見てみて。むんっ!」
と変顔。
「ぶふーっ!!」
離乳食を噴き出すムスコorz
ムスコはムスメに対する笑いの沸点が異様に低く、
大しておもしろくない顔でも常に爆笑する。
やめれ!!
「ちょっとやめて」
注意する私。
しかし、ムスコも期待の目で見てる。
ムスメ、それに応えてしつこくやる。
「ぶふーっ!!」
そこら中にほとばしる離乳食。
当然ムスメの食事も進まない。
「やめなさいって言ってるでしょ!!」
不本意ながら本気で怒るハメに。
食事中じゃなければとっても嬉しいんですが。
夕食の準備中にやってもらえませんかね・・・?